ゲームと出会う

ゲームと出会う

ユーザーのGOTYに選ばれたゲームをご紹介!

すべてのユーザーのGOTYから、ゲームとそのGOTYのレビューをご紹介します。 対象となるのは2021年から最新のGOTYまで、すべてのGOTYです。

新旧問わず誰かのGOTYに選ばれたゲームを、その熱いコメントと共に掲載します。 たくさんのレビューを読んで、新しいゲームと出会いましょう!

ファイアーエムブレム 風花雪月
自由度の高い育成が魅力
二部構成であり、第一部では凄腕の傭兵である主人公が、
最初から学級に所属するキャラだけでなく、他学級からの引き抜きも可能。
総じて、ゲームの完成度・満足度はとても高い。
きさGame of the Year 2024 から
VIractal(ヴィラクタル)
生活を支える存在だったViractal
「多人数で遊ぶコマンド選択式RPG」という設計です
この「自分の一手が誰かの一手を支える」という循環が
ただ楽しいだけのゲームではなく、生活の継続性を支える存在だった気がします
シロ@ゲームdeおはなしGame of the Year 2025 から
サイバーパンク2077: Phantom Liberty
諦めずにアップデートを続けた奇跡の結晶
「仮初めの自由」で体験した凄まじいゲーム体験には心底感動した。
このゲームの舞台「ナイトシティ」に自分は住んでいる、と半分錯覚するほどの没入感を得られる。
諦めずにアップデートをし続けてくれて、本当にありがとう。
アルマGame of the Year 2023 から
ゴースト トリック
衝撃の展開が待ち受けるミステリー
1晩の制限時間で真実を暴き出すスラップスティック的な展開
衝撃の展開が待ち構えているミステリーアドベンチャー
シンプルな操作で遊べるけれど、かなりクセの強い攻略もある
かじー@テレビゲームの中林Game of the Year 2023 から
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
ドラゴンクエスト3が特別な存在
自分のゲーム感、人生観全ての根源にドラゴンクエスト3があると言っても過言ではありません。
変わらないセリフにニヤリとしたり、追加されたオルテガの回想に涙したり。
間違いなく今年自分の生活に1番彩りを与えてくれたゲームということで、GOTYに選ばせて頂きました。
こわびGame of the Year 2024 から
ディズニー ツイステッドワンダーランド
ディズニーっていい
ディズニーツイステッドワンダーランドはそんなヴィランズ達にフォーカスをあてたゲームです。
世界のエンターテイメントの最前線を行くディズニーの今までにある様々な物語から抽出されたモノがストーリ
スタッフも盤石な上に豪華な声優さんがメインストーリーをフルボイスでやってくれているので耳が幸せ。
sa🧂kanaGame of the Year 2024 から
Leap Year
ジャンプの妙が光るパズル
本作はシンプルな操作のパズルプラットフォーマーとなっております。
主人公はジャンプする際に元の位置と同じ高さに着地するとアウトという虚弱体質です。
マップの形一つ一つに意味があるのが良かった。
けぃし~@PCゲームソムリエ見習いの弟子Game of the Year 2025 から
モンスターハンターNow
リアルとのシンクロ感がすごい
これぞまさにリアルオープンワールドゲームといえる!
実際にその場所に行ってモンスターを狩りに行く行為とリアルとのシンクロ感でした。
今年のGOTYは、かつてないリアルとのシンクロ感を感じさせてくれたこのゲームに決まりです。
トゲGame of the Year 2023 から
Until Then
一生懸命な青春の物語
本作は人間ドラマを非常に色濃く体験できる傑作でした
特にキャラクターの表情の変化が巧みです
この等身大の人間描写こそがUntil Thenの魅力です
みねみつるGame of the Year 2024 から
Opus Magnum
解が無数に存在するパズルゲーム
解が無数に存在することだ。
手のひらの上を超えて好きなところで踊って良い。
SNSとの相性の良さだ。
DaemonDaisyGame of the Year 2023 から
未解決事件は終わらせないといけないから
真相に迫るテキストアドベンチャー
未解決の少女行方不明事件を当時事件を担当した元警部の記憶の断片を再構成して真相に
見た目はシンプルですが、この真相を解明していく課程の見せ方が秀逸で、3時間程度で終わる短い作品ながら
価格も手頃なので、ぜひネタバレを見ずに自身で真相を解明していただきたい作品です。
けぃし~@PCゲームソムリエ見習いの弟子Game of the Year 2024 から
Inverted Angel
自分の言葉で推理する楽しさ
自分の言葉で、自分の意思をゲームに介入させる、というプレイ感自体がとても面白いものですし、
彼女ちゃんとの会話はとても面白い!
本作の主題歌である『Inverted Angel』は必聴。
あしかわあしかGame of the Year 2024 から
Fitness Boxing 3: Your Personal Trainer
新しい景色を見せてくれた
最大の魅力は、豪華声優陣によるフルボイスのコーチング。
ゲームと現実世界は地続きだったのだ。
私のGame Of The Yearも決定した。
ゆーがGame of the Year 2025 から
FORSPOKEN
FORSPOKENが思い浮かんだ
ゲームに対して強い感情が芽生えたのは?
魔法パルクールでオープンワールドを走り回ったり、
数年後にイチバン記憶に残っているのはFORSPOKENだと思う。
ゲルトロクGame of the Year 2024 から
Hi-Fi RUSH
オリジナリティの塊であるゲーム
私の2023年GOTYは、「Hi-Fi RUSH」である。
既存のスラッシュアクションにリズムゲームをブレンドする。
本作は"オリジナリティ"の塊である。
paparapaGame of the Year 2023 から
Street Fighter 6
スト6漬けの毎日が続く
格闘ゲームとしての完成度の高さも当然のこと、それ以外のゲームシステムがびっくりするくらい良くできてい
1人プレイ用のワールドツアーは、それだけでも充分遊べるボリュームのオープンワールドのアクションゲーム
対戦中の実況が対戦をとても盛り上げてくれるのです。
TEKUTOGame of the Year 2023 から
Street Fighter 6
恐ろしい程に丁寧に作られた沼
「新規プレイヤーをどう参加させるか」が絶対的な課題となっていた。
1人プレイ用の「ワールドツアーモード」はストリートファイターの世界観やキャラの掘り下げにより、キャラ
恐ろしい程に丁寧かつ巧妙につくられた、格ゲーという沼への罠だったのかもしれない。
EmesukeGame of the Year 2023 から
It Takes Two
初めて息子とクリアしたゲーム
結果的に、5歳息子とプレイした「It takes two」は大満足!!!
このゲームのストーリーは今にも離婚しそうな一組の夫婦を中心に描かれる。
このゲームの最も優れた点は、ステージごとに遊びのギミックが変わることだろう。
むらしゅん a.k.a サブカルク〇野郎Game of the Year 2023 から
イースX -NORDICS-
期待を大きく上回る感動があった
ド派手なバディアクションの演出が気持ち良かったです。
アドルとカージャが2人で協力して戦っていると感じられるのがとても良かったです。
アドルの好奇心を刺激するワクワクする冒険が面白いです。
umeGame of the Year 2025 から
モナーク/Monark
エゴに触れる物語が魅力
狂気を引き起こす霧立ち込めた学園からの脱出を目的とし、七つの大罪を模した悪魔と契約した学生、先生たち
主人公は力を貸してくれる4人の仲間の誰と行動をするかによってルートが変わり、それぞれのエンディングへ
個性のあるキャラクターたちは今まで見てきたゲームの中でも印象に残りやすいのでは無いかと思う。
newRECRUITGame of the Year 2024 から
スペルトナエル
プレイすれば魅力に憑りつかれる
フォックス氏」らゲーム業界を代表するトップクリエイターが、高く評価した作品である。
ひゅうま(ゲームの滝壺)Game of the Year 2025 から
モンスターハンターワイルズ
モンスターハンターワイルズがGOTY 2
1つ目の文章
自分が好きな要素が詰まっているから。
2つ目の文章
ɐɯɯɐɯGame of the Year 2025 から
7days to die
ゾンビ生誕祭が待っている
長くみんなに愛されている良ゲーであることは言わずもがなですネ。
このゲームの真骨頂は7日目にやってきます。
探索が楽しい♪
ドイ ケンイチGame of the Year 2025 から
Oddsparks: An Automation Adventure -
ピクミンライクな資源探しの旅
ピクミンも好きだからなおさら勢いよく飛びついた。
ピクミン量でライン能力が調整できるアイデアにうなった。
アーリーアクセスということで、主目的である村の復興というところは道半ばという状態だが。
たくじGame of the Year 2024 から
SIGNALIS
「あの頃」のゲームを再体験
グラフィックも当時っぽくレトロな雰囲気。
本作はユーザーに不親切だ。
どうしてかプレーヤーからにじり寄らせるような謎の魔力を感じずにはいられない。
じぇしかGame of the Year 2022 から
オクトパストラベラーII
J-RPGの王道が進化した
J-RPGの王道 かつての”スクウェアのRPG”を現代に進化させたタイトルだと思います。
大満足ポイントになって帰ってきたのが「オクトパストラベラー2」です。
そして”進化”に驚嘆してほしいです。
JAM_PANGame of the Year 2023 から
Vampire Survivors
推したいゲームの感動体験
自分はXboxゲームパスでやりましたが、買っても1000円未満という値段にも驚きます。
まるでそう思うように計算されたかのような”ジャンジャンジャラジャラした効果音と光”
正式版がリリースされ、アプデで追加ステージが増えたりと、まだまだ目が離せないゲームです。
きま@リセットGame of the Year 2022 から
Yars Rising
往時のレジェンドに触れる体験
そんな素敵なゲームです。
アクションゲームの合間にハッキング。
メトロイドヴァニア部分はよくまとまっており、楽しく遊べると思います。
干してれすこGame of the Year 2024 から
メタファー:リファンタジオ
プレイヤーの役割が明示されるRPG
プレイヤーの役割は主人公を通してこの世界に介入することが明示されます。
特に終盤の展開には、プレイヤーとして胸が熱くなる部分も多々ありました。
ストーリーは二転三転して最後まで飽きさせず、システムは従来のアトラスRPGの集大成です。
昼行灯Game of the Year 2024 から
I Write Games Not Tragedies 叫べ青春
叫ぶことで蘇る青春の感情
インディーゲームの良さは、作り手の存在をとても近くに感じられるところにあります。
このゲームの大きな特徴のひとつが、「叫ぶ」という入力方法です。
セクシャリティに踏み込んだ描写がある点も注目すべきポイントです。
Kumu@ゲー旅Game of the Year 2025 から