YOUR GAME OF THE YEAR

あなたのレビューを投稿しよう。
今年一番のゲームを選んで
あなたのGOTYを発表しよう。

POINT1
今年の「GOTY」を選ぼう
あなたのGOTY(Game of the Year)を投稿して共有しよう。毎年年末に開催中!
POINT2
プレイしたらレビューしよう
ゲームをプレイしたらレビューを投稿して共有しよう。あなたの言葉が友人や開発者に届くかも?GOTYの準備にもなります。

お知らせ

YourGOTYロゴ
みんなのGOTY・レビュー
メタファー:リファンタジオのGOTY画像
Game of the Year 2025
もけもけ さん
メタファー:リファンタジオ
今年一番印象深かったゲームを考えた時に思い起こされたのがメタファーだった。 昨年末ごろから始めてクリアしたのは二月中頃。 サントラも買ったり、いろんなポッドキャストもメタファー回を聴き回ったり。 メタファーの世界に浸りきって楽しい思い出になった。 どこが楽しかったのか? まずは世界観ですかね?綺麗な風景と脅威の共存。宗教的な社会背景。 選挙がテーマになってて、なんとなくの納得感のある差って設定。 で、それをうまく表現する音楽。 キャラクターたちもとても愛おしかった。 本当にいいゲームだった。 サントラは今もちょくちょく聴いてます。 続編とか作れないかなぁ?
SILENT HILL fのGOTY画像
Game of the Year 2025
Emesuke|Dear Good Gamers ! さん
SILENT HILL f
「桜の樹の下には屍体が埋まっている!」という有名な書き出しがある。なぜそう思うのか。それは「桜が美しいから」だ。それほどまでに美しく、ときに不安を与えてしまうほどに、その幹や枝葉の先は魅力を放っている。 日本人は昔からこの桜の美しさを恐ろしさに変えて表現してきた。それだけこの2つの感情には共通点があって、一見真反対に見えても紙一重なのだと思う。 例を挙げると、「美しすぎて息を呑む」、「美しさに感動して鳥肌が立つ」。これらは「不安に対して固唾を呑む」、「身の毛もよだつ」と似た感動を身体が表現している。 そしてここからが本題。 発売から現在に至るまで好評を博している「サイレントヒルf」だが、私もプレイしてみて非常に面白かった。終わってみても、どうしてもこのゲームのことがこびり付いたように頭から離れてくれない。これはもう、GOTYにするしか、ない。そう思った。 ではどこが面白かったのか。それを考えたとき、「これはレビューの難しいゲームだ。」と思った。発売後約3ヶ月経ってなお、プレイヤーたちの考察が絶えないほどに、多くのメッセージや様々な側面を持っている作品だ。面白いのは間違いなかったが、なかなか一つのテーマでは語りきれない。 でもなんとか、未プレイのあなたにもこのゲームの魅力を伝えたい。勿論ネタバレなしで。 そこで本作のキャッチコピーとも言える、 「美しいがゆえに、おぞましい。」 このテーマを紐解きながら、魅力を語っていきたいと思う。 サイレントヒルfでは、直球的でダイレクトに訴えかけてくるような恐怖表現は少なかったように思う。キャラクターを操作するマップは比較的開放的な外が多いし、明るい場所も多い、勿論、見た目がグロテスクなバケモノが現れたり、「どこかに敵が潜んでいるかもしれない」という恐怖はあったりする。しかしそういった視覚的な要素というのは、徐々に慣れが生じてくる。ましてやこのゲームは真相まで辿り着くに周回が前提となり、今までのシリーズにはなかった戦闘アクションにも特化している。プレイヤーの慣れに加え、周回を重ねて強くなっていくキャラクターを動かしていく、というのはどうだろう。単純な恐怖というのは比較的薄れていくのではないだろうか。 しかしながら、ホラーゲームとしてこのサイレントヒルfはしっかりと怖い。少なくとも私は周回してもどこか恐怖を感じられていた。 それはこれまでの直接的で単純なホラー表現ではなく、テーマの「美しさとおぞましさ」をふんだんに活用しているからではないかと思う。 冒頭では有名な桜の話を例に挙げて美しさとおぞましさの関係性を少し語ったが、ここからはサイレントヒルfにおける、私が感じた美しさとおぞましさの表現を語ってみよう。 まず戎ヶ丘では、純日本的な風景、郷愁を感じる雰囲気が漂う。しかしそこに混ざる窮屈さや違和感。周囲からの様々なストレスに押し潰されそうな主人公雛子の心境がプレイヤーに伝わってくるような気がする。 もう一つの舞台である狐たちの社では、神秘的な世界が広がっている。戎ヶ丘とは違い暗闇が多く、その中には蒼白い炎と鮮血がほとばしっており、おどろおどろしいのにどこか魅入られてしまう。言い表すならば「妖艶」だろうか。 これらの町と社を行き来しながら物語が進んでいくわけだが、和の美しさと形容し難い恐怖、この2つが絶妙なバランスで散りばめられている。どちらかに傾くわけではなく、均衡を保っているわけでもない。 とにかく ギシギシ、 ぐらぐらと 不安定なのだ。 この不安定さを浴び続けることで、私たちプレイヤーは喉を絞められるような、心臓の奥底を掻き回されるような、じとっとした恐怖を呼び起こされるのだろう。 この不安定さを表すために、美と恐怖を計算しながらゲーム内に配置しているのだと思う。マップデザインから敵のデザイン、光の輝き方や色彩のバランスまで。 不安定が与える感情というと、少し逸れるが「吊り橋効果」というものがある。揺れる橋を渡る際の恐怖や緊張感を恋愛の高揚感と誤認する、というものだ。ここで私が言いたいのは、誤認するということは似ているということ。美しさから感じ取る気持ちの昂りと、恐怖や不安から生じる緊張感は近しい場所にあると言え、初めに伝えた「2つの感情は紙一重である」 ということを裏付ける一因になっていると思う。道草終わり。 話を戻して、もう一つ美しさとおぞましさを感じたポイントについて。 それは登場キャラクターたちのデザインと、そのキャストの演技である。 ゲームをプレイしているとき、1週目では正直、「あまり演技が上手くないのでは」と感じる部分が所々にあった。しかし、後になって気付いた。それがこのサイレントヒルfにはマッチしていたということに。 ゲーム中、登場人物たちは皆どこか本音を隠すような雰囲気や態度、話し方を見せる。それこそ正に上っ面、お面をつけたような印象を受けるのだ。だからこそ、「何を考えているのか、どういう感情なのかよく分からない」ような声、喋り方は合っていた。 それがゲームの周回を進め真相へ近づくと、上っ面であったお面が少しずつ剥がれていく。本音が見える。すると、声も迫真になる。 美しいような、どこかお面のような不気味さを持ち合わせたキャラクターたちと、そこに合わさったキャストの演技力はこの作品の大きな魅力であると思う。 他にも沢山の要素を組み合わせながら、見事な不安定さ、アンバランスを実現させている。現実と妄想と精神世界の境界を曖昧にすることでの不安定さなどは正にサイレントヒルシリーズの伝統的とも言える方法だろう。 全てを語りきることはできないため割愛するが、「美しさ」と「おぞましさ」、これらを緻密に配置することで不安定を作る。これに尽きる作品であったと思う。 結果今作はリリース後1日で100万本を突破し、かのサイレントヒル2の勢いを凌ぐほどとなった。 発売から少し経った現在も、キャラクターモデルとなった人物たちがプレイ動画を配信するという話題性も相まって販売本数を伸ばし続けている。 ぜひあなたもプレイして、心臓を高鳴らせてほしい。その鼓動は美しさからだろうか?恐怖からだろうか?それとも、もっと別の何かを感じているのだろうか?それはあなただけの感情だ、戎ヶ丘でその正体を確かめてみてほしい。 美しいものは恐ろしい。はたまた、恐ろしいから美しい。のかも、しれない。だから私もこう思うのだろう。 「あぁ、桜の樹の下には屍体が埋まっている!」
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
ゲルトロク さん
Clair Obscur: Expedition 33
もうどうせ多くの人が褒めちぎってるだろうし、TGAで9冠とってるし、皆まで言うなってなりそう。 だから、プレイした人にだけ伝わる私の勘違い焦り笑い話をひとつ。 モロネタバレがあるので未プレイの方は読まないで下さいね。 あぁ、そういえば他人種効果って聞いたことありますか? 自身の人種なら見分けられるが、他の人種は見分けにくいって内容。 これがワタクシ、このゲームのアクト1最後の衝撃シーンで波乱を招きまして。 もう遊んだ方ならご存知でしょうが、主人公のギュスターヴが死ぬ。 で、このギュスターヴを私は「ヒゲの男」ぐらいにしか認識しておりませなんだ。 このシーンに新キャラのヴェルソが出てくるのだけど、コイツも「ヒゲの男」! ここで他人種効果発動!思い切り混同しまして、別の世界線のギュスターヴか?とか、未来のギュスターヴか?とか思っちゃったわけです。いやはやお恥ずかしい。そもそもギュスターヴは義手だろ! でも、「ギュスターヴ ヴェルソ」と検索かけようとすると候補に「似てる」ってでてくるから 同じような体験した人も多少はいるかも・・・ 未プレイなのにここまで読んじゃった人がもしいたとしたら、ストーリーの衝撃度3割減になるかもだけど それでも是非ともエクスペディション33を遊んで欲しいな。後々、もっとデカい話の展開あるし。 このゲームとにかく曲がいいんだ。 「gestral summer party」って名前の戦闘曲があるんだけど個人的に猛烈に気に入りまして。 毎朝目覚ましで流す程好き。 何ならちゃんと頭から聴きたいから、曲が流れる5分前にアラームかけているくらい。 他にも名曲たくさんあるよ。
明末:ウツロノハネのGOTY画像
Game of the Year 2025
テイタン🌽🐧🥐 さん
明末:ウツロノハネ
毎年色んなゲームがでてきて、昔の積みゲームも沢山ある。また配信でも色んなゲームを知る。どれも中々に面白い。それでも自分に至っては毎年これこそGOTYと思うものに出会わない。評判のゲームではない、これは自分自身が満足できるかの話だ。年末近づいた頃、フレンドさんと遊ぶ為に、ゲームパスに入った。ご存知の通りあらゆるゲームが期間内なら遊び放題。そこにあるポッドキャスト番組で紹介されていた明末ウツロノハネを見つけ、早速ダウンロード。自分が買うまでには至らないであろうゲームが試せるのはありがたい。始まると薄暗い中、美人さんを操作する。仏閣みたいな建物の真ん中をくり抜いた様な所に大きな仏像がたたずみ、日本にも似た中国の風景が見れる。そんな中化け物に会い、初見で殺される。正にこれは中華版ダークソウルだ。病が蔓延している明という世界を巡り、記憶を失った主人公が武器や、法術を使い戦いながら進んでいく、ダークファンタジー。美しい風景でありながら、死体やなんやらグロテスクなものも沢山あり、ドキドキハラハラの連続。僕が好きなダークソウル系の魅力は戦いもさることながら、強敵や難関を乗り切った先の通路が繋がる所。いわゆるショートカットと呼ばれる、長い道のりから、セーブポイントの祠までを、こちらのハシゴおろしたから、次からこっち登ればすぐだよ!みたいなのが大好きなんだ!そういう地形や建物の構造を考えた人が凄いし、楽しいんだよね。同じルートではない所から行ける、よくあるのはエレベーターで、こんな時代にこんなエレベーターよく作ったよなあと思う事もあるけど(笑)そこもゲームならではの楽しさだよね。ボス戦でも雑魚にさえ何回もやられて、ひいひい言ってるけど、1番ゲームやってるな俺!と思うのはやはり死にゲーだった(笑)皆さんもゲームパスに入ったらやってみてね。なお、まだ途中なので挫折している自分がいるかもです。(笑)
FALLOUT 76のGOTY画像
Game of the Year 2025
クック さん
FALLOUT 76
今年も色々なゲームで遊びました。 365日/2025年遊んだので私のGOTYは3年連続FALLOUT76です。 でも他のゲームも面白かった。 個別に賞を上げるのもいいけど、GOTYのタイトル内に記載することで選考委員に負荷、もといアピールできるのでは?と思いつらつら書いてみることに。 良い性格してますよね。フフッ プレステ ・ルミネスアライズ ご存じルミネスの新作。光と音の脳内麻薬パズル。アップテンポでノリノリな曲で遊びたいけど難度が上がるジレンマ。毎週土日にプレイヤー全員で目標スコア目指して報酬のスキン貰えたりするのも良い。 ・Diablo4 3,4か月ごとに新シーズンがやってくるたびに新システムが導入され、定期的に集中的に遊ぶタイトル。同じことの繰り返しのようで新システムが良いアクセントでちょっと違う体験をレベル1~繰り返す。ここだけタイムループしてるんじゃないかってくらい繰り返して、今11ループ目を楽しんでます。 ・ボーダーランズ4 相変わらずストーリーはぶっ飛んでるけどそれが良い。ハチャメチャの斜め上を行く展開は今作も健在。クラップトラップの影が薄いのが残念。オープンワールドになってシームレスにつながる世界をバイクでかっ飛ばし、ランダムイベントや固定イベントをハクスラしてレア装備のドロップに一喜一憂する安心と信頼と裏切りのRPG。シリーズ通してクロスプレイ可能で、最近はSteamやXBoxプレイヤーも増えているので、気兼ねなく一緒に遊べるのも最高。 ・スパロボY ゲームエンジンを刷新して出来ることや表現の幅が広がった本作。好きなロボットに愛情を注げる喜びは揺ぎ無く、鋼の魂ここに在り! さぁ皆さんもご一緒に!!ゲッターービーーーム!!!(好きな必殺技でどうぞ) ・モンハンwilds 待ちに待ったモンハン新作。無印から遊んでる勢としてはもはや別物感もある。ストーリーが容易され、無料DLCでモンスターやイベントは追加され、クロスプレイで世界中の人と遊べる。ハンマー使いとしては気にしてなかったけど不遇だったらしく強化された時はビックリした。ハンマー強いよ? ・FFT PSでオリジナルを遊んで以来、久々のFFT。名言だらけのセリフにキャラクターたちがその世界を生きてるって感じがスゴイ。ゲームシステム・バランスも良く、適当に遊ぶと苦戦するけど戦法戦略次第で簡単にもなる。リメイク版だけど当時の攻略情報でも十分対策できる。発売当時は学生だったので時間の暴力でクリアしたけど(笑) ・ナイトレイン フロムの死にゲーかと思いきや慣れるとあんまり死なない。けどちゃんと死ぬゲーム。ローグライトの様に繰り替えす前提なので死んでもいいやぐらいの気持ちで何度も遊んでるとそのうち上手くなっていくバランスが絶妙。私の深き夜は深度2までしか実装されてなかったんだ。 ・デスストランディング2 前作の数年後という地続きなストーリー。前作のラストでがっつり泣かされたところに2の序盤の展開は酷やろ。中盤で更に追い打ちかけるし。絶対忘れてあげないんだからね! ・FANTASYLIFEi 購入する予定が無かったけどNPCにクックというキャラが居たので購入。そのままクリアーまで遊び尽くしました。ジョブが多くランクがそれぞ分かれていて、その階段の歩幅が絶妙でついつい遊び続ける、やめられない止まらない中毒性の高いゲームでした。さすがレベル5。キャラクターがかわいいのも良かったです。 ・サガフロ2 PSのオリジナルはクリアしたけどストーリーは完全に忘れてて戦闘が面白かったなぁくらいだったけど、リメイクでストーリーがしっかり理解できてよかった。巨悪に深くかかわる一族とその地を統治する領主の2つ物語を追体験する、歴史大河の重厚なストーリーは当時は理解できなくて記憶に残らなかったみたい。 ・幻水1&2 PSオリジナル、PSPの移植版とそれぞれクリアしたけどリブートしてくれるなら何度でも遊ばせてもらいますよ。1も2もストーリーが好き。1の登場人物が2に出てくるのも好き。108人の仲間を集めるとハッピーエンドになるのも好き。108人も居ると数名ハチャメチャなキャラクターが居るのも好き。 ・FREEDOMWARS PSVita版はクリア済み。でも何故だろうストーリーを覚えてない。クリア。そして当時の虚無感を思い出す。Vita版にあったバランスブレイカーな武器も修正されてたし。なんの罰だよ。懲役100万年じゃ足りなかったようだ。続編出るまで独房で待ってる。 ・FF7リバース フィールドが探索できる。ミニゲームがたくさんある。リアルな表情、美麗な世界にストーリーが重厚に感じる。贅沢の極み。ただ長い。クリアしてないんだ・・・ ・Fallout76 そうだ。このゲームのレビューだった。2025年はプレイヤーが人間をやめてグールになれるという望んでいなかった新システム導入に始まり、マップ拡張で終わった飛躍した年でした。マップ拡張なんて前回は運用開始5年目にしてやっと実現したのにわずか1年で2回目で来たので驚いた。プライムビデオのドラマに合わせてだと思う。資本力ってスゴイ。シーズン制を導入してるけど、あんまり変更はないけどずっと遊んでる変なゲーム。デイリークエストであれこれしろって言われてワールドを走り回ってるだけなんだけどな。え?石鹸を3個持ってこい?なんに使うんだよ・・・と思いつつ落ちてそうな思い当たる場所にファストトラベルする日々。 Xbox(ゲーパス) ・Clair Obscur Expédition33 みんな知ってるクレール オブスキュール。3回戦闘して難度を下げる英断を下した結果、クリアまで遊べました。難度を下げると死にゲーではなくJRPGのバランスになるの良いね。回避やパリィに失敗しても1~2割ぐらいしかダメージ食らわないから2ターンくらいで終わる雑魚戦では無双できる。ボス戦でも流石に慣れてパリィ⇒カウンターできるから、たまに死ぬくらい。ストーリーは最後の方でやっと分かってくる流れだから、ずっと?を浮かべながら進めていくことに。戦闘が面白いから私は平気だったけど、人を選ぶだろうなとは思ってましたが全然受け入れられてました。面白さは正義。 ・PowerWashSimulator2 掃除は嫌いです。やってもやっても完全にキレイになることはなく、また汚れていくから。でもこのゲームは違う。やれば汚れは完全に除去されどんどんキレイに輝いてゆく。完全にキレイにしたときはタイムラスプでその過程を高速で再生してくれる。超スッキリ!Steamとクロスプレイも可能。4人で清掃するとアッという間に巨大な汚物がなんということでしょう・・・(うっとり)このゲームは無心で遊ぶこともできるし、雑談に花を咲かせながら遊ぶこともできる。スクエニがパブリッシングしてるし前作はFF7コラボもしたので、自作のFF7Rに逆輸入しないかなと密かに期待してます。 ・BallPit ブロック崩し×ローグライト。敵にボールを当てて倒す。経験値を拾う。レベルアップの度に特殊なボールを増やしたり強化したり混ぜ合わせたり。分裂するボールと貫通するボールを混ぜると、分裂して貫通するボールに。画面にあふれるボール。固くなる敵。強化するボール。溶けていく敵。のループが中毒。ステージ制で最奥のボスを倒すまでが30分くらいなので、もう一回・もう一回・もう朝か。 ・CloverPit スロットマシン×ローグライト。〇〇$稼げ。役を強化。ノルマ達成。の繰り返し。絵柄別の単価を強化したり、出現率を調整したり、縦横斜めの役を強化したり。繰り返しのなかで開かずの扉の鍵を手に入れてスロットしかない独房から脱出を目指す。さもなければ床が・・・。 ・百英雄伝 幻想水滸伝の精神的続編。100人の仲間かと思いきやもっと居た。ところどころに幻想水滸伝を感じられるけど、当然オリジナルな部分も。こういうので良いんだよ!って思える。ありがたい。 Steam ・ダレカレ この物語はフィクションだけど、プレイ体験はノンフィクション。 ゲームはフィクション・ファンタジーとして、現実とは違うことを大前提にしてるからこそ、多少残酷な描画でも楽しめる。だけどこの作品はそこを突き破ってきたので辛い。2章の多幸感は大好き。 ・ヴィラクタル ボードゲーム×RPG×デッキ構築バトル。毎回異なるマップ、手札、アビリティで始まり、ランダムで発生するイベントに友達と相談しながら攻略していき最後のボスを討伐することを目的に25ターンを進めていく。この敵はどうやって倒そう?と選んだキャラクターの特徴と手札、その場の状況を分析してあーでもないこーでもないとワイワイ遊ぶのが楽しい。アーリーアクセスで10月にリリースされ、11月12月と新キャラ新マップ新カードを追加しながら、2026年1月に正式リリースを控え、更なるアップデートも用意あれている本作。今が一番熱い! ・Slot&Dungeons ステージがスロットで決まる。デッキに敵や武器、イベントアイテムがあってステージ開始時にスロットがクルクル回るとそのアイテムがランダムに配置される。ステージの内容が決まると配置されたイベントが実行され、攻撃アイテムにより敵にダメージが入る。ゲームスタート。キャラクターを移動させて残りの敵を倒したり落ちてるアイテムを拾って強化したり。ステージが進むたびに増える敵やアイテムにどんどんカオスになっていくデッキを攻略して最後のボス討伐を目指す。運要素が強いようなゲームタイトルだけどシステムを把握してくると攻略方法が分かってきて安定してクリアできるように。 switch2 ・エアライダー GCでめっちゃ遊んだエアライド。Wii、Switchで音沙汰なかったのに続編が出るとは。1ボタンで遊べるレースゲームってコンセプトがスゴイ。5分間でマシンを強化して毎回異なるルールで決着を付けるってローグライトのようなループ前提のゲームシステムって今はありふれてきたけど当時からやってたんだって改めて気づかされた。レース×ローグライトの最高峰がいきなり出ちゃったな。今後どうようのゲームが出てもエアライダーでいいじゃんってなっちゃう。 ・マリカー ワールド オープンワールド化してコースがどんどん複雑に。最初はみんな手探りだけど、もう有識者が圧倒的有利で遊びづらそう・・・となるところだけどビックタイトルだから大丈夫。いつでも初心者がいるから誰かと遊べる。安心。 ・Switch2秘密展 Swich2ダイレクト。Swich2のすごさを「直接」体験できます! ・ドラクエ1&2 FC版ではドラクエ3が丁度遊べる年齢だったので1と2は未体験。SFCでリメイクされたけど色々なゲームを楽しめる余裕はなかったので古い作品だろうとスルー。そして今作が発売。ありがとう。今なら発売日に買ってプレイできる。4コマ漫画で物語の大筋は理解してたけど、時系列が滅茶苦茶で姫を抱えるシーンはラストだと思ってた。1はクリアしたけど2はプレイ中。どうやらラストが凄いらしい。期待。 如何でしたでしょうか。ここまで読んだ方はいらっしゃるのでしょうか。一本の作品に高品質なレビューを生み出すことが出来ない私の苦肉の策。数で勝負。ルール違反で失格ですか。そうですか。それでは来年もよろしくお願いします。来年といえば仁王3が楽しみです。だれか一緒に遊びましょう。
Pokémon LEGENDS Z-A Nintendo Switch 2 EditionのGOTY画像
Game of the Year 2025
さや さん
Pokémon LEGENDS Z-A Nintendo Switch 2 Edition
どうでしたか、AZさん。 僕たちの活躍見てくれてました? まあ、僕はMZ団のきりふだですからね。楽勝でしたけどね。…………あ、冗談ですよ。なかなか大変でした。 相棒のポケモンたちの頑張りで何とか異次元ミアレの事件を解決できたかなって感じです。 一緒に戦ったタウニーとコルニさんはもちろんですけど、MZ団の仲間や、ミアレのみんなの助力がなかったら、上手くいってたか保障はなかったですよ。 そもそも、アイシャちゃんとフーパがいなかったら事件に挑むことさえ出来なかったかもだし。 とはいえ、終わりよければ全てよしですよね。 タワーの事件でも思いましたけど、みんなこのミアレが大好きなんですよね。 だから、突然、ポケモンが街中に生息するようになっても、その環境に順応して暮ら続けていく。この街を守りたいと心の底から思う。本当に街もそこに住む人もいい人たちばかりですよ。 ――いやー、センパイにお勧めされてミアレシティに観光に来て良かったなー。 着いて早々にカバンは盗まれるし、突然ポケモンバトルをやらされるしで、はじめのうちは散々だったけど、そのおかけでタウニーたちと友達になれたし、最高の相棒に出会えた訳ですからねー。 ポケモンバトルは奥深いですよね。 ポケモン同士の相性を考えて、誰に戦ってもらうか決める。いつ攻撃の指示を出すのか、相手の攻撃を避けるために距離をどれだけ空けておくか。メガシンカをいつ切るべきか。 あの一瞬に様々なことを考え尽くして勝ちまくる。 これで僕たちはZAロワイヤルでAランクまで駆け上った優秀なトレーナーとその相棒なんですよね! ね! メガシンカと言えば、新しい進化が見つかったんですよ! ライチュウのメガシンカは二つあるし、メガルカリオZなんて追加のメガ進化をコルニさんが使いこなしてて、格好良かったなぁ。 まあ、僕と相棒のメガシンカが一番格好いいんですけどね。AZさんもそう思うでしょ? ――お、タウニーが料理できたから帰って来てって。 実はこれからみんなで祝勝会なんです。 タウニーとアイシャちゃんの作るカレーとクロワッサンとドーナツの組み合わせって半信半疑でしたけど、これが意外と美味しいんですよ。AZさんにもぜひ食べて貰いたかったなぁ。 ……フラエッテと一緒に、これからもミアレシティを守っていきますから、AZさんは安心してくださいね。悪いやつがいたら、はめつのひかりを撃っちゃいますから。ね、フラエッテ。 そういえば、センパイも近いうちにAZさんに会いに来たいっていってましたよ? 楽しみにしていてくださいね。 ――それじゃ、また!
Mario Kart WorldのGOTY画像
Game of the Year 2025
フーミン/サブカルおうち委員会 さん
Mario Kart World
2025年は私のGOTYはSwitch2のローンチタイトルでもある、マリカートワールドです。 今年一年私自身の生活環境が大きく変わることが多い一年でしたが、そんな時にでも楽しく変わらずゲームを面白いと思わせてくれたのがこのゲームです。 ここからは、ゲームのことも話していきます。 まずは、基本的なレースの部分ですが、ここは変わらずとても楽しいものでした。 今作は次へ向かうコースの道中もレースとなっていてこれが比較的真っ直ぐな道多く単調に感じるかもしれないが、今作から初めて触るプレイヤーにとってはこのシンプルな作りはとても優しい作りになっていると思う。また、単調な道だからこそ、アイテムの重要性が大きく、使い所が良ければ、一気に一位に出来たりと、プレイスキルに左右されない部分があるのは、とても良いと思いました。 当然、今までと変わらず熟練のプレイヤーにとっても変わらず面白い要素があり、今作から追加された、ウォールランがあり、これを活用した、トンデモショートカットが今作もあり、各コースに存在するショートカットを決めれた時はアイテムがない時でも逆転の糸口になったりと今作もとても楽しいゲームとなっております。 ここまでは、今までのマリカーとそこまで変わりはありませんが、今作から新たに追加されたフリーランが今までにはないマリカーの遊びをすることが出来ました。 今までは、コースの中でしか自由に走ることが出来なかったが、フリーランでは自分の思うままに走ることが出来ます。この道中に走る際に流れるBGMがメチャクチャよく、レースの時はアップテンポの盛り上がる曲などに対して、こちらは、ドライブ中に聞いたら楽しい曲から、子守唄のようないろいろな曲が流れ、これが、レースに疲れた人、ゲームに疲れた人、仕事に疲れた人など、普段より元気はないけど、それでもゲームしたい時に特に目的もなく走ってるだけで私はとても癒されました。もちろんフリーランにも道中にいくつもPスイッチミッションやピーチコインなど、レースで役立つテクニックを練習出来る要素があり、なんとなく遊んでいても自然と上手くなっていく仕組みもあります。 Switch2が手に入ったら今作は是非とも遊んでみてもらいたい1作になります。是非機会があれば遊んでみて欲しいです。
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
CREA38 さん
Clair Obscur: Expedition 33
【痛みと美の交差点】 HPが尽きるほど、彼女たちは血にまみれて輝く。 HPゲージは嘘をつかない。だが、『Clair Obscur: Expedition 33』では、真実のダメージは画面の隅のバーではなく、あなたの視線の先に直接叩きつけられる。 マットな黒い衣装を身にまとった遠征隊は、戦いを重ねるごとにその美しさを痛みで塗り替えていく。 HPが低下するにつれ、泥や埃に混じり、衣装に滲み出すのは新鮮な血の光沢だ。これは単なるダメージ表現ではない。 「信念」を持つ者が、それを貫くために支払う、血の代償を描き切った、唯一無二のシステムである。 私が思うこのゲームの核心は、キャラクターのHP汚染のグラデーション。 • HP 100%時は、完璧なまでのマットブラック。揺るぎない覚悟を象徴する。 • 10%以下の状態は圧巻だ。衣装は血と体液で濡れ、もはや「鈍く光る血まみれの鎧」と化す。 髪も乱れ、顔も血みどろだが、まともに見える両の瞳だけが、決して汚されることのない「信念の火」を強く灯している。 このシステムは、数値データを超えてプレイヤーの感情に直接訴えかけてくる。 戦闘は古典的なターン制コマンドバトルでありながら、敵の攻撃に合わせてノーダメージを実現するパリィ&カウンターシステムが、プレイヤーに一瞬の油断も許さない「剣戟の緊張感」を強いる。 血と泥にまみれた視覚的な「絶望」があるからこそ、パリィの成功やスキルコマンド入力の成功は、肉体が崩壊しようとも、信念が勝った輝きとして深く心に刻まれる。 この戦闘システムは、キャラクターの傷とプレイヤー自身の緊張を同期させ、類を見ない切実な没入感を生み出しているのだ。 惜しい点としては常に高い集中力が要求されるため、リラックスして楽しみたいプレイヤーには、絶え間ない緊張感が重荷になる可能性がある。また、強烈なビジュアル描写は人を選ぶ。※すぐさまリトライ可能で、難易度調整も出来るので解決していると言っても過言ではないです。 最後に『Clair Obscur: Expedition 33』は、その強烈なビジュアルと戦闘システムによって、従来のRPGの常識を打ち破った。 もしあなたが、美意識と痛みが交差する、唯一無二の緊張感を体験したいと望むのなら、この遠征隊への参加を強く推奨する。 貴方は、その信念を貫くために、どこまで汚れる覚悟があるか?
ピクミン4のGOTY画像
Game of the Year 2025
こへい|流行りモノ通信簿・ゲームなんとか さん
ピクミン4
ゲームなんとかの中でも何度も話には出していますが、ウチの5歳児がきっかけで遊ぶようになったピクミン4。5歳児も楽しんでいたのはもちろんですが、ボクはボクでかなり楽しかったし、ウチの妻も一人で遊んだりして、家族3人が一緒にだったり、それぞれであったりピクミンは年間通してとてもお世話になりました。 我が家のトレンドという目線では、ポケモンもかなり影響力はあるわけですが、ピクミンもまたかなり強いポジションに構えるようになりました。 ピクミンのチョコエッグが出ると言われればコンビニだったりスーパーマーケットを巡ったりしましたし、ニンテンドートーキョーに行けばピクミングッズが買えるかもしれないと言われれば家族で東京遠征を計画してみたりしましたし。スマホのピクミンブルームも楽しみ、仙台でピクミンブルームの有料イベントがあると聴けば、喜んでチケット買って参加したり。 ニンテンドーの数あるIPの中でも、我が家においてはピクミンがポケモンと争う巨大勢力にこの1年で成長しました。 --------------------------------------------- ソロプレイ目線でもピクミン4はとてもおもしろいゲーム --------------------------------------------- 一人で遊ぶうえでもピクミンはとてもおもしろかったと思います。 ゲームは新人レスキュー隊員として、遭難者たちを救助するため、どう見ても地球な見知らぬ惑星の中をピクミンたちと探索をしていく物語。ステージそれぞれの中でピクミンたちに手伝ってもらいながら、オタカラや遭難者たちを救助していく。そのステージ探索の中での原生生物(敵キャラ)とも戦うことになるわけですが、戦いの中で、ピクミンは食べられてしまったり、踏みつぶされて死んでしまったり…ピクミンたちがあまりにもあっけなく命を落とす光景がとても強烈でした。 プレイヤーや直接戦うのではなく、ピクミンたちに指示を出す役回りであり、いわば現場監督。プレイヤーがヘッポコな操作・指示を行うとピクミンたちの命を散らしてしまう。現場監督としての自分の不甲斐なさをまざまざと突き付けられてしまうので、原生生物との戦いがとてもこわい。。 ボクの判断ミスでピクミンが死に…操作ミスでもピクミンが死に…1匹2匹の死はゲームの進行上はたいした影響はないんですが、あの断末魔がとてもつらい。 ピクミンが命を落とした時のエフェクトが、SEが…とても心にくるの… --------------------------------------------- ボクと5歳児とピクミン --------------------------------------------- 5歳児の息子と一緒にピクミン4を遊ぶとき、基本はボクが操作をしていました。(息子は画面を見ながらあーだこーだ指示をする係) 一瞬の判断ミス…勝ちを焦ったが故の判断ミス…他のゲームではHPがちょっと削れるだけの話です。でもピクミンというゲームでは「命が消えた音」が聞こえてくる。 命が消えた音を…ボクと5歳児は受け止めねばならない… ピクミンをプレイする中で、父親として5歳児に対して「ピクミンという命を軽んじてはいけない」と伝えたいとも思うようになったので、ザコバトルにおいても一切の油断は認められません。現場監督として常に安全を心がけて挑み、探検が時間切れになりそうな時も一匹たりとも見捨てないことを誓い…どんなに絶望的であろうともオッチンと共に取り残されたピクミン一匹を救助に向かう。 貫いたつもりです。 その成果はあったのかよくわかりません。5歳児は最初こそピクミンの死に戦慄していましたが、いつからか数匹死んだくらいであればケタケタ笑ってました。 いつの日か5歳児にも、『あの日あの時のピクミンたちがどんな気持ちで原生生物に立ち向かっていたのか』…それを思い返してくれる日が来ることを父親として願っております。 --------------------------------------------- コウテイデメマダラを一生許さん --------------------------------------------- 原生生物が多種多様でして、こちらが思ってもいないような攻撃をしかけてくるヤツらがいます。だからこそ初見では犠牲ゼロの完封勝利はむずかしいわけですが…いくつか印象深いボス級の原生生物がいます。特に印象深いのがコウテイデメマダラ。 見た目がキモい…というのももちろんありますが、デメマダラシリーズの中でも最大サイズ。コイツはバトル中に、雄叫びをあげて、ピクミンたちをパニック状態にしてくる時があります。(リオレウスとかティガレックスみたいな雄叫び) パニック状態になったピクミンは隊列を離れ周囲を逃げ惑ってしまいます。プレイヤーとしてはすぐさま笛を吹いてピクミンをなだめ再度隊列に引き戻せばいい。それだけのことです。対処方法としてはさほどむずかしくありません。 ただ、あの雄叫びを初見で体験した時… コウテイデメマダラのおそろしい顔、何十匹のピクミンたちが一斉にパニックを起こしてしまい、いったい何が起きたのかというこちらの動揺…あの「ヤバイ…!」という感覚は強烈でした。 落ち着け…冷静さを失ったら死ぬのは君たち(ピクミンたち)だ…!落ち着け…みんな落ち着け… 現場監督として、ピクミンたちをただちに落ち着かせねばならない… あのヒリつき…強烈でした。 (その雄叫びとは別の攻撃で20~30匹が一気にペシャンコになって死にました) ボクはコウテイデメマダラを一生許さん。一生許さんぞ。
Hollow Knight: SilksongのGOTY画像
Game of the Year 2025
ヒヨスケ さん
Hollow Knight: Silksong
三千世界のシルクを紡ぎ 虫と朝寝がしてみたい

ゲームと出会う

みんなのGOTYからイチオシゲームをご紹介!

Leap Yearのゲーム画像
Leap Year
ジャンプの妙が光るパズル
本作はシンプルな操作のパズルプラットフォーマーとなっております。
主人公はジャンプする際に元の位置と同じ高さに着地するとアウトという虚弱体質です。
マップの形一つ一つに意味があるのが良かった。
けぃし~@PCゲームソムリエ見習いの弟子 のGOTYから
ゼルダの伝説 知恵のかりもののゲーム画像
ゼルダの伝説 知恵のかりもの
初心者に優しい懐の広いゲーム
「知恵のかりもの」のゼルダも、基本的に自分では戦わない。
助けをかりても いいんだよ。
なんて初心者に優しい、懐の広いゲームだろう。
熊猫 のGOTYから
九日ナインソールのゲーム画像
九日ナインソール
ラスボスはゲーム史に残る
無事に丸々1ヶ月が溶けました
このゲームの面白さは敵の攻撃を見切って弾く、パリィの気持ちよさ
決して高難易度だけが売りではない、確かな面白さがあるので
かむる のGOTYから
Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-のゲーム画像
Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-
完全に格ゲーのリアルフィットネス
自らを強くできるリアルフィットネス!!
完全に格ゲーです。
運動習慣をつけることに見事に成功しています。
SAKIGAKE のGOTYから
幻日のヨハネ -BLAZE in the DEEPBLUE-のゲーム画像
幻日のヨハネ -BLAZE in the DEEPBLUE-
期待でいっぱいの新作アクションゲーム
推しキャラが主人公のゲームが推しのゲームメーカーから出る!?
キャラクター、背景全てのドットアニメーションが非常に高いレベル
途中で入る仲間との会話も全編フルボイス
ファイ🐚 のGOTYから
もっと見る
YourGOTYゲームラジオロゴ

YourGOTY ゲームラジオ

投稿いただいたみんなのGOTYから、毎回気になるレビューをひとつピックアップして話すポッドキャスト番組を始めました。
毎月第1・第3木曜日0時配信。