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みんなのGOTY・レビュー
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACHのGOTY画像
Game of the Year 2025
YOMONI さん
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
正直、前作プレイから何年も経ってるのに「同じことやってる」と感じたり、「ルーの存在感の薄さ、愛情の湧かなさ」に不満があったり、「俺より仲間が多くて、サムは淋しくないだろ」などと思ったりはした。 でも正直になれ。 40過ぎのオジが145時間も毎日プレイし続けたんだ。 GOTYじゃない理由なんてあるのかい?
Mario Kart WorldのGOTY画像
Game of the Year 2025
フーミン/サブカルおうち委員会 さん
Mario Kart World
2025年は私のGOTYはSwitch2のローンチタイトルでもある、マリカートワールドです。 今年一年私自身の生活環境が大きく変わることが多い一年でしたが、そんな時にでも楽しく変わらずゲームを面白いと思わせてくれたのがこのゲームです。 ここからは、ゲームのことも話していきます。 まずは、基本的なレースの部分ですが、ここは変わらずとても楽しいものでした。 今作は次へ向かうコースの道中もレースとなっていてこれが比較的真っ直ぐな道多く単調に感じるかもしれないが、今作から初めて触るプレイヤーにとってはこのシンプルな作りはとても優しい作りになっていると思う。また、単調な道だからこそ、アイテムの重要性が大きく、使い所が良ければ、一気に一位に出来たりと、プレイスキルに左右されない部分があるのは、とても良いと思いました。 当然、今までと変わらず熟練のプレイヤーにとっても変わらず面白い要素があり、今作から追加された、ウォールランがあり、これを活用した、トンデモショートカットが今作もあり、各コースに存在するショートカットを決めれた時はアイテムがない時でも逆転の糸口になったりと今作もとても楽しいゲームとなっております。 ここまでは、今までのマリカーとそこまで変わりはありませんが、今作から新たに追加されたフリーランが今までにはないマリカーの遊びをすることが出来ました。 今までは、コースの中でしか自由に走ることが出来なかったが、フリーランでは自分の思うままに走ることが出来ます。この道中に走る際に流れるBGMがメチャクチャよく、レースの時はアップテンポの盛り上がる曲などに対して、こちらは、ドライブ中に聞いたら楽しい曲から、子守唄のようないろいろな曲が流れ、これが、レースに疲れた人、ゲームに疲れた人、仕事に疲れた人など、普段より元気はないけど、それでもゲームしたい時に特に目的もなく走ってるだけで私はとても癒されました。もちろんフリーランにも道中にいくつもPスイッチミッションやピーチコインなど、レースで役立つテクニックを練習出来る要素があり、なんとなく遊んでいても自然と上手くなっていく仕組みもあります。 Switch2が手に入ったら今作は是非とも遊んでみてもらいたい1作になります。是非機会があれば遊んでみて欲しいです。
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
ルエド さん
Clair Obscur: Expedition 33
ターン制RPGの新しい形 コマンドを選択したら見届けるだけ…ではなく 敵の攻撃に合わせてタイミングよくボタンを押すことで回避やパリィができるシステムは斬新でした。 これができるかできないかで難易度も変わる程重要。 独特のディレイをかけてくる敵も多いので簡単ではないが、完璧にパリィしたときの気持ちよさは格別。 アクションゲームでもパリィは重要視しないタイプの自分もこのシステムは本当に面白かった。 そういうのが得意な人には是非オススメしたい作品。
ドラゴンクエストI&IIのGOTY画像
Game of the Year 2025
丸もち さん
ドラゴンクエストI&II
 皆さんご存知ドラゴンクエストシリーズの原点であるⅠとⅡをHD-2Dでリメイクした作品である『ドラゴンクエストI&II』。  本作の感想を語る前に私のドラクエ遍歴について簡単に述べておく。初めてドラクエに触れたのは小学校低学年の頃、普段ゲーム否定派である父が大学生時代にプレイしていたとのことで珍しく買ってくれたWii版の『ドラゴンクエストI・II・III』を兄がプレイしている横で付属していた攻略本をボロボロになるまで読み込んでいた。その後は3DS版『XI』や、昨年の『III』HD-2Dリメイクを経て、ロトシリーズの物語をすべて把握した上で本作をプレイした。その私が感じたことを述べていきたい。  まず、戦闘面について述べていく。特筆すべきは、オリジナル版にはなかった要素の追加により、戦闘の選択肢が格段に増えたことだ。特に『I』においては、原作の「1対1」から「1対複数」が基本へと変更されている。これにより、単に「たたかう」を連打するだけでは雑魚敵相手でも苦戦を強いられるようになった。しかし、これが理不尽かと言えばそうではない。ボス戦においては相手の攻撃パターンや弱点を把握し、適切な特技や呪文によるバフ・デバフを差し込むことで優位に立ち回ることができる。死んで覚え、対策を練って挑むその手触りは、まさに「JRPGソウルライク」と呼ぶにふさわしい緊張感と達成感があった。また、この戦略性の向上のおかげで、レベル上げという単純作業をそこまで強制されなかった点も、現代のゲームとして非常に快適だった。  続いて、探索面について。本作では、探索によって「呪文と特技の巻物」という新要素が入手できる。これにより「レベルアップで強くなる」だけでなく、「世界を隅々まで歩くことで強くなる」という新たな動機づけが生まれた。個人的に嬉しかったのは、昨年の『III』リメイクのクリア後要素であったような、ちいさなメダル等の収集要素がほぼ必須ではなくなった点だ。義務感や作業感の強い探索が減り、純粋に冒険としての探索を楽しめるバランスに仕上がっていた。  最後に、物語について触れたい。ここからはネタバレを含むため、未プレイの方は注意してほしい。 『I』『II』ともに、オリジナル版では語られなかった出来事への「理由付け」や補完が丁寧になされており、物語の解像度が圧倒的に上がっていた。オリジナル版の内容を熟知しているからこそ、まさかこう来るとはと驚かされる意外な展開も用意されており、懐かしくも新しい体験ができた。そして何より本作のストーリーを評価するうえで欠かせないのが、『II』の真エンディングである。これがロトシリーズの全てを総括する、見事な結末だった。あの結末を見た瞬間、小学生の頃、ドラクエに触れたことで始まったロトの勇者との私の旅が、最高の形で報われたと感じた。  過去の思い出を大切にしつつ、それを超える感動を与えてくれた本作を、私のGOTYとしたい。  
The Last of Us™ Part II RemasteredのGOTY画像
Game of the Year 2025
バル さん
The Last of Us™ Part II Remastered
何かと賛否両論が渦巻く『The Last of Us Part II』。 私は前作『The Last of Us Part I』をプレイした後、 数年が経過してから、PlayStationのゲームカタログに追加されたことをきっかけにプレイを始めた。 実は、事前にプレイ動画を見ていた妻からは「内容がつらすぎるからやらないほうがいいよ」と助言されていた。 しかし、その忠告が、逆に私の「このゲームを自分で体験したい」という強い動機付けになった。 物語は前作から数年後からスタートするが、 プレイを進めるうちに、前作の主人公であるジョエルとエリーの関係が複雑で微妙な状態にあることが伺えた。 また、プレイヤーの視点が同年代のキャラクターであるアビーと入れ替わったり、 頻繁に過去の回想が挟まれたりと、物語の理解が一時的に難しくなることもあった。 しかし、この視点の入れ替わりこそが、本作の最も優れている点であり、 同時にゲームのテーマを深く、重くしている核の部分だと思う。 本作の『Remastered』版では、キャラクターの微細な表情、 髪の質感といった描写の進化が目覚ましく、登場人物の複雑な心情が鮮明に伝わってきた。 他のゲームではムービーで済ませてしまうようなところも、 あえてプレイヤーに操作させることでキャラクターへの深い感情移入を生み出す、 このゲームの「すごいところ」だと思う。 思わずコントローラーを手放してしまいたくなるほど、 衝撃的でつらいシーンが随所にあった。 また、物語の途中で挟まれるギター演奏シーンも、本作の没入感を高める重要な仕掛けの一つだ。 プレイヤーはPS5のコントローラーの中央のタッチパッドを弦に見立てて実際に操作することができ、 ジョエルやエリーの感情を込めた演奏を追体験できる。この一見シンプルな仕掛けが、 物語のクライマックスにおいて、失ったものの大きさを静かに突きつける需要な役目を果たすことになる。 本作『The Last of Us Part II』のテーマを調べると、 「復讐の連鎖とその虚しさ」、「憎しみが生む新たな憎しみ」、そして「相互理解」等のワードが出てくる。 これらのテーマは重々しく感じられるが、実際にゲームをプレイすることで、 その本質を理解し、自分自身の貴重な「体験」として深く刻み込まれることになったと思う。 最後にこのゲームは、私にとって単なるフィクションとして終わらせたくない、非常に価値のある作品となった。
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACHのGOTY画像
Game of the Year 2025
ジョン@営農とサブカル さん
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
<<このレビューには本作のネタバレが含まれています>> 「デスストランディング2 オン・ザ・ビーチ」は、プリミティブな労働の喜びに満ち溢れた「はたらくおじさん」のためのゲームだ。 本作は、デス・ストランディングという現象に覆われた世界で、BTと呼ばれる化け物や武装集団が跋扈する危険地帯を横断し、A地点からB地点へひたすら荷物を運ぶ—という、世にも珍しい「労働」をテーマにしたゲームである。 前作でアメリカ大陸をカイラル通信網でつないだ主人公サム・ポーター・ブリッジズは、ブリッジベイビーだった「ルー」と家族になり、穏やかな日々を送っていた。しかし新たな依頼を受けてルーを家に残しているときに、彼女はサムを狙った襲撃に巻き込まれ命を落とす。深い喪失を抱えたサムは、その傷を癒すためにオーストラリア大陸をつなぐ旅へと向かう——本作はここから幕を開ける。 本作が前作と変わらず面白いのは、資本主義経済と切り離されたプリミティブな労働の喜びがあるからだ。 本作のなかでは徹底して貨幣経済と切り離された世界が描かれている。プレイヤーが受け取るのは「いいね」という承認だけ。それは無限に送り合うことができ、アイテムと交換ができるわけでもない。 だが、だからこそこのゲームは働くことの純粋な喜びを提示できている。自分が作った橋や道路を他のプレイヤーが使い、「いいね」が送られてくる。誰かの役に立っている実感、社会とつながっている感覚——現実世界では貨幣経済やその他の要因によって希薄化してしまったこれらの感情を、本作は変わらず与えてくれる。 前作よりも複雑化したコース、カイラルクリーチャー、道中頻発するトラブル、大配送など配送のバリエーションもかなり増えている。 カール・マルクスの疎外論によれば、資本主義社会では労働者は自分が作った生産物からも、労働行為そのものからも切り離されてしまう。 本作で「なわ」と表現される「つながり」がもたらすのは「疎外」を受けない本来の労働だ。資本主義経済における「生産性」とは無縁のゲームという空間において、何かと格差を感じることも、何かに搾取されることもなく、働くことで、労働が本来持っていたはずの喜びを得ることができる。 昭和・平成を生きてきた「はたらくおじさん」たちが夢中でやっていた労働には、本来、こうした素朴な承認があったのではないだろうか。 小島秀夫監督が60代であることを考えれば当然かもしれないが、本作で描かれるストーリーは昭和・平成の価値観で働いてきた男性たちの物語なのだろう。 象徴的なのは、ルーという存在の扱いだ。ゲーム冒頭で彼女は命を落とし、物語から退場することになる。 輸送船DHVマゼランという「イエ」が常に同行する本作において、ルーを連れて旅をする描き方もあったはずだ。ルーを殺さずとも、彼女をダシにサムがずっと旅をし、仕事の合間にルーの世話をしたり、病気になった彼女のために抗生物質を探したり、そんなふうに描くことだってできたのではないか。もし小島秀夫監督が令和のはたらくおじさんであったなら、そうした「仕事と育児の両立」を描いていたのではないだろうか。 だがルーが育つ過程は意図的に省略されている。これは家族を顧みず仕事に没頭してきた世代が、子どもの成長を日常的に見守る経験を持たなかったことの表れのように思う。彼らにとって子どもの記憶とは、生まれた1年間くらいの乳幼児期と、大きくなって言葉を話せるようになった青年期くらいしか鮮明に残っていないのではないか。 また、本作では妻の不貞という要素も描かれる。サムと対峙することになる謎の男ニール・バナはサムの妻と不貞関係にあったと疑われるシーンが多くある。仕事に没頭して家族をないがしろにし、その家族が不貞に走る——そしてそれを止める資格が自分にあるのか悩む。この描写もまた、働くことにすべてを捧げた世代固有の苦悩のように思う。「課長島耕作」や「黄昏流星群」を彷彿とさせる展開だ。 そんな世代が傷ついた己を癒すのは何かといえば、「仕事」なのだ。 サムの周りにはドールマンやフラジャイルといった、彼をケアしようとする人々がいる。だが彼は、その直接的なケアを受け取ることができない。ひたすら仕事に打ち込み、その過程でようやくケアされていることに気づき、傷と向き合っていく——この構造そのものが、昭和・平成的な働くおじさんの生き方を象徴しているように思う。 令和を生きる働く父親である私にとって、こうした生き方はもはや許されない。家族をケアしながら働き、自分の傷も仕事以外の方法で癒さなければならない時代だ。 本作が描くのは、もう戻れない時代の労働だ。仕事に没頭し、それで心を癒すことが許された時代。家族を顧みなくても、それが「男の生き方」として容認された時代。 私たちはもうその時代には戻れないし、戻るべきでもない。だが、ゲームの中でなら、その時代の労働を追体験できる。それは郷愁かもしれないが、同時に、失われた何かへの哀悼でもあるのだ。
グノーシアのGOTY画像
Game of the Year 2025
ウルトラのトト さん
グノーシア
購入したのは、2024年1月2日。 たぶん、セールだったんだと思う。 私は人狼ゲームが、特別好きというわけではない。 だからこのゲームとも、数日遊んでは離れて、数か月後に思い出したように戻ってきて、また数日でやめてしまう・・・ そんな付き合い方をずっと続けていた。 そもそも私は、途中で離れたものに戻るのがあまり得意じゃない。 読みかけの本はそのまま積まれて、久しぶりに開いても、もう内容はほとんど覚えていない。 ゲームも同じで、間が空くと続きからはできず、結局また最初から始めて、そして、やっぱり途中でやめてしまう。 それでも『グノーシア』は、少し違っていた。 少し遊んでは満足して、放置する。 それなのに、不思議と「積みゲー」にはならなかった。 何度離れても、また戻ってきてしまう。 理由はよくわからないけれど、そういうゲームは、私にとってかなり珍しい。 気づけば二年近く、「付き合っては別れる」みたいな距離感のまま、このゲームと過ごしてきて、そして、ようやくクリアした。 もう起動することは、たぶん、ない・・・ あれほど、離れては戻るを繰り返してきたのに、エンディングを見終えたあと、もう一度起動しようとは思わなかった。 それは冷めたからでも、満足しきったからでもない。 遊び終えた、というより、理解してしまった、という感じに近い。 そう思わせるところまで含めて、今でも印象に残っている。
Street Fighter 6のGOTY画像
Game of the Year 2025
ゲームの話をさせてくれ | ポッドキャスト さん
Street Fighter 6
小学生のころ、友達同士がスト2で盛り上がっているのを見て「早く終わんないかな」と思っていました。 本当に格ゲーの面白さがわかりませんでした。難しい操作、複雑なコンボ、よくわからない謎テクニック。そして何もできずに倒れる自分のキャラ。上手くなろうとも思えなかったし、もう格ゲーは一生本気で遊ぶことはないと思っていました。 スト6はこんな根深い苦手意識を覆してくれました。ランクマで人と闘うのも、コンボの練習も超楽しい! 強くなりたいと今は本気で思います。 自分の気持ちを180度変えてくれる。そんなゲームは滅多に出会えません。今年のYourGOTYはこのゲーム一択です。
Black myth wukongのGOTY画像
Game of the Year 2025
Spinzo Lynx さん
Black myth wukong
Black myth wukong, game of the year golden joystick award 2024, lots of record broken,
ステラーコードのゲーム画像
レビュー
ごぉん@YourGOTY&ゲームラジオ さん
ステラーコード
知的好奇心というか知的な達成感を満たさせてくれる、SFノベルゲーム。 気軽に読み進めることができ、たまに「うーん」と頭を悩ませつつ「おぉ、科学的にはそうなのか!」「え、あの技術ってそういう仕組みだったの?ほえー」などと知的に楽しませてくれます。 私はNHKのサイエンスZEROとかでゆるく科学や技術をエンタメとして楽しんでいる人間ですが、そんな人間にはちょうど良い難易度と内容で、楽しく最後までプレイできました。 あ、こう書くとドラマ要素少なめと勘違いされるかもしれませんが、そういうエンタメとして楽しめる展開も盛りだくさんです。 科学とドラマをいい塩梅でゆるく楽しみたい人にオススメです!

ゲームと出会う

みんなのGOTYからイチオシゲームをご紹介!

ザ・ケース・オブ・ザ・ゴールデン・アイドルのゲーム画像
ザ・ケース・オブ・ザ・ゴールデン・アイドル
事件の真相をスムーズに推理できる
プレイヤーは神の視点で、止まった時間のなかで事件を捜査することになる。
この、ちょっとした「気付きの積み重ね」のおかげで、ゲームをしていると自分が名探偵になったかのように
古来から、犯人を自分で調べる系のミステリー小説があるが、このゲームはそれをより遊びやすく、より楽しく
ジョン@営農とサブカル のGOTYから
広がる星系で新しい体験を
このゲームで素晴らしいのは、きちんとデザインされた「起伏のあるゲーム体験」です。
宇宙船の設計は明確に楽しい。
プレイヤーは世界の物流の有機的な関係を築くことになる。
yupika のGOTYから
Fate/Grand Orderのゲーム画像
Fate/Grand Order
fgoは私のgotyです
今年でfgoは長年続いていたメインストーリーが完結しました。
明かされる謎、ラスボスは誰なのか、伏線回収、絶望的状況からの起死回生のアツい展開。
それでも終わらせた。そこにこのゲームの真の価値がある気がします。
おしりぷりこ のGOTYから
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムのゲーム画像
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム
ゲームを超えた思想と熱量がある
Tears of the kingdomには、ゲームという概念を超えた思想と、熱量が在る。
それは「もう一つの人生を歩む体験」と言っても過言ではない。
ゲームの面白さは、ゲームを作る人たちの熱意を丁寧に紡ぎ出すことで生まれる。
ゲームすっきゃねん🎮 のGOTYから
ピクミン4のゲーム画像
ピクミン4
ピクミンがポケモンと争う巨大勢力に成長し
一人で遊ぶうえでもピクミンはとてもおもしろかったと思います。
ピクミンが命を落とした時のエフェクトが、SEが…とても心にくるの…
あのヒリつき…強烈でした。
こへい|流行りモノ通信簿・ゲームなんとか のGOTYから
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