YOUR GAME OF THE YEAR
あなたのレビューを投稿しよう。
今年一番のゲームを選んで
あなたのGOTYを発表しよう。
POINT1
今年の「GOTY」を選ぼう
あなたのGOTY(Game of the Year)を投稿して共有しよう。毎年年末に開催中!
POINT2
プレイしたらレビューしよう
ゲームをプレイしたらレビューを投稿して共有しよう。あなたの言葉が友人や開発者に届くかも?GOTYの準備にもなります。

お知らせ

YourGOTYロゴ
みんなのGOTY・レビュー
龍が如く8外伝 Pirates in HawaiiのGOTY画像
Game of the Year 2025
HAN さん
龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii
還暦元ヤクザと始める海賊生活! 本作は、記憶喪失になった主人公、真島吾朗が還暦を迎えてなお、新たなチャレンジに挑んでいくことになるお話である。 戦闘は、過去シリーズのアクションバトルになっているがヤクザと海賊という2つのスタイルを使い分けて戦っていくことになる。 さらに海賊の船長として船員を集め船を強化し海賊団として大きくなっていくのを楽しむものになっていて、海賊同士での船対船での戦いと仲間と一緒の戦闘で大人数vs大人数の戦いは、単純にテンションが上がるとても良いものとなっている。 船員は、新キャラもいれば過去シリーズキャラもいてカオスな海賊団が出来上がっていくのも真島吾朗の海賊団という感じで大満足でした。 サブ要素は、相変わらずの多さでたっぷりあり船の船員集めやお宝収集&装備集めに繋がるものも多くサブの報酬としてモチベーションを高めている。 ストーリーは、シリーズのネタバレになるので詳しく書けないがシリーズファンとしては、真島というキャラに負い目がある真島吾朗というキャラが自由に生きている姿を久々に見れたことがとても嬉しかった。 ここに真島吾朗ありとたっぷり味わえた最高の作品でした。
カルドセプト ビギンズのゲーム画像
レビュー
ごぉん@YourGOTY&ゲームラジオ さん
カルドセプト ビギンズ
私は今作で初めてカルドセプトシリーズを遊びました。そして見事にハマりました! 私はのんびり屋なものでどうも反射で考えたりするのが性に合わないんです。こういう落ち着いて考えられるゲームプレイは実に心地よく遊べました。 ということで、何が良かったのかというと、 まず、無い知恵を絞って確率計算をカードの配分と選択で捩じ伏せていく感覚がたまらない。この世界の神になったような気分。逆に悪運に捩じ伏せられるのも、それはそれで楽しい。荒波を渡っているかのよう。ままならない人生を感じます。 そして相手の想像もしなかったカード運びで捩じ伏せられた時も、悔しさよりもなにそれもっと見せて!という好奇心が先に立つ。知的な悦び。 前半戦と後半戦でみんなの行動がシフトチェンジしていく、流れのようなものも感じられるのもいい。逃げ切るのか?追い上げるのか?攻めるか?守るか?みんなで一つの結末に向かって進んでいる。対戦しているのに共闘してるかのよう。たまらない。 それと忘れてはならないのはこのビジュアル。初心者セプター的に怖くない、でも浮つきすぎない、とても良いラインのデザインだと思います。 正直前のデザインのままなら私は手を出さなかったと思います。だって怖そうだもん。カードにパンツ見えてる美少女のカードがあったらやっぱり手を出さなかったと思います。だって底が浅そうだもん。 そんなわけで、とても良い塩梅でした。キャラもクリーチャーもみんな好き。 とりあえず書きたかったのはそんなところかな。 メインストーリーはクリアしたものの、カードを集めて新しいデッキを考え対戦する、その旅は当分終わりそうにも無いので気長に遊ぼうと思います。 みなさんも、良い旅を。
テトリスエフェクトコネクテッドのGOTY画像
Game of the Year 2025
ガーネット さん
テトリスエフェクトコネクテッド
テトリス、それは私が初めて体験したビデオパズルゲームでした。 テトリス、それは子供のころ毎日の様にクリア後のドット絵ダンスを見る為に没頭したゲームでした。 テトリス、それは目を閉じれば瞼の裏にブロックの幻影が浮かぶ程に私が夢中になったゲームでした。 そして2025年、私は初めてプレイしたテトリスとは違う感動を体験するテトリスと出会いました。 その名も「TETRIS EFFECT」 このテトリスは従来の一人で黙々とプレイするテトリスのスタイルを様々なテーマのステージで、織りなされる音楽と映像が次々と変容していく世界に放り込まれながらクリアしていくゲームです。 自分がボタンを一回押すごとにブロックが動き、音が弾け、その効果が画面の映像に『効果』を及ぼし混ざり合い変化していく…。まるで美麗な音ゲーをしているのでは?と錯覚させられる様な、視覚と聴覚への演出を突き詰めて進化させたテトリスと表現すればいいのでしょうか。あぁ、言葉や文字では上手に伝えられないのが大変もどかしい〜っ! そんなワンプッシュによる『効果』に視覚と聴覚が揺さぶられる新感覚でありながら、懐かしいパズルゲームスタイルのテトリスでした。 一人でプレイしながら音楽や映像を楽しむのはもちろん、人がプレイしてる横で画面を見ながら変化する素敵な音楽や映像を集中して楽しむのも良かったです。 ただ音や映像に心を引き込まれ過ぎているとテトリスの操作がうっかりしてしまう…というのも、また一興?という心理的な『効果』に悩まされたりもしました。 古き良きテトリスが好きな方、音ゲーが好きな方、テトリスで新感覚を味わってみたい方、ぜひ一度こんなテトリスを体験してみてはいかがでしょう。
Outer Wilds: Archaeologist EditionのGOTY画像
Game of the Year 2025
ゴブリン さん
Outer Wilds: Archaeologist Edition
まず初めに作品に出会わせてくれた数々のPodcast配信者方と作品を作ってくれた方々に感謝を。 レビューと言ってもゲーム内容に触れること、ストーリーを語る事の全てが未プレイの人達の妨げになるので、つたない文章になってしまう事をご了承いただきたい。 このゲームとの出会いは2度ある。 最初はゲームのサブスクリプションサービスで気になり触れた程度で『自分には合わないな、まぁサブスクだしいいか、、、』程度の半ば難しくても合わなければプレイしなければいいだろ精神で数時間でゲームをやめた。 再度プレイした理由は先述したPodcastでこのゲームが紹介されていた事が理由で、ネタバレに配慮して魅力を語ってくれていて再プレイに踏み切った。 再プレイをしたタイミングでサブスクは解約していたのもあり、ゲーム自体を購入しプレイ。 そしてゲーム2度目の挑戦。 『やはり難しくね??何も分からんが?』 …そう、このゲーム何度挑戦しても普通にハードルが高いのである。 理由は多々ある。 3D酔いする人にとって宇宙空間は地獄 孤独での宇宙漂流が恐怖 とりあえずアンコウが嫌いになったなど、、、 色々な人達の『とりあえずやったら分かる』『何も教えれないけどやれば分かる』 プレイしてると『最後まで行けば分かる』『DLCもやるんや!』 等々、ゲームについての説明が肝心のゲームプレイを損なう為に何も言えないのである。 しかし、プレイ進捗をSNSで報告すると、クリア済みの方達から熱烈なメッセージが沢山届くではありませんか。 僕には高かったハードルをクリア済みの諸先輩方から応援してもらってエンディングまで辿り着けた事もゲームクリアまで漕ぎ着けれた財産だと思っている。 ゲームプレイ中は孤独だが、この孤独を体験したプレイヤーは沢山いて自分の結末を見守ってくれていた。 そう思うとプレイ中の寂しさや虚しさも和らいだ。 何も語れなくて申し訳ないが、このゲームを気になりプレイしてみようと思っている人。 配信をしてみてはいかがだろうか。 そこには何もコメントをしなくても見に来てくれる方がいる。 配信が難しければSNSに呟くだけでもいい。 それだけで宇宙の旅は孤独ではないよ。 GOTYに選んだ理由は、このゲームが自分の心の中に間違いなく大きな記憶の一つとしていつまでも残り続けた事 ゲーム体験としてはこれまでにないものを味わえた事が理由です。 今からプレイしようと思っているヒヨッコ宇宙飛行士の背中を少しでも後押しできていれば嬉しいな。
くるくるくるりんのGOTY画像
Game of the Year 2025
運ぶ様に謳う さん
くるくるくるりん
ゲームボーイアドバンスのローンチタイトルのひとつ。ゲームボーイアドバンス Nintendo Classicsを利用してプレイ。ゲーム内容は回転する棒を使った電流イライラ棒。単純なゲームですね。 が、今年自分がエンディングまで遊んだゲーム100本ほどを振り返った時。一番楽しく遊んだのは何かな?と考えたらこの作品になりました。 1ステージは最初の方は3分もあれば終わるので他のゲーム遊ぶ前の準備運動がてらまず遊ぶというプレイスタイルでした。1面クリアしたら他のゲーム開始しようと思いつつ、Nintendo Classicsの巻戻し機能を使ってたのでストレス少なくサクサク進められるのでついつい数面遊んでしまっていました。 ゲームシステムが自分に合っていたのか、夢中になって遊んでいました。 FC、SFCに夢中になった世代なのでドット画面が落ち着きます。 携帯ゲームのソフトらしく短い時間で区切りよく遊べるので他のゲームのお供にオススメ!実況動画向き! 続編も配信されて欲しい!
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
ゲルトロク さん
Clair Obscur: Expedition 33
もうどうせ多くの人が褒めちぎってるだろうし、TGAで9冠とってるし、皆まで言うなってなりそう。 だから、プレイした人にだけ伝わる私の勘違い焦り笑い話をひとつ。 モロネタバレがあるので未プレイの方は読まないで下さいね。 あぁ、そういえば他人種効果って聞いたことありますか? 自身の人種なら見分けられるが、他の人種は見分けにくいって内容。 これがワタクシ、このゲームのアクト1最後の衝撃シーンで波乱を招きまして。 もう遊んだ方ならご存知でしょうが、主人公のギュスターヴが死ぬ。 で、このギュスターヴを私は「ヒゲの男」ぐらいにしか認識しておりませなんだ。 このシーンに新キャラのヴェルソが出てくるのだけど、コイツも「ヒゲの男」! ここで他人種効果発動!思い切り混同しまして、別の世界線のギュスターヴか?とか、未来のギュスターヴか?とか思っちゃったわけです。いやはやお恥ずかしい。そもそもギュスターヴは義手だろ! でも、「ギュスターヴ ヴェルソ」と検索かけようとすると候補に「似てる」ってでてくるから 同じような体験した人も多少はいるかも・・・ 未プレイなのにここまで読んじゃった人がもしいたとしたら、ストーリーの衝撃度3割減になるかもだけど それでも是非ともエクスペディション33を遊んで欲しいな。後々、もっとデカい話の展開あるし。 このゲームとにかく曲がいいんだ。 「gestral summer party」って名前の戦闘曲があるんだけど個人的に猛烈に気に入りまして。 毎朝目覚ましで流す程好き。 何ならちゃんと頭から聴きたいから、曲が流れる5分前にアラームかけているくらい。 他にも名曲たくさんあるよ。
HITMAN World of AssassinationのGOTY画像
Game of the Year 2025
神無月 智夢(Tom-Kannaduki) さん
HITMAN World of Assassination
HITMANはもう何年も遊び続けているゲームですが 今年はエルーシブターゲットで マッツ・ミケルセン、ブルース・リー、エミネムと コラボする有名人が豪華な年で ただでさえ面白かったゲームがさらに楽しめた1年でした(*'-')
ELDEN RING NIGHTREIGN - Deluxe Upgrade PackのGOTY画像
Game of the Year 2025
まなかじゅんぺい さん
ELDEN RING NIGHTREIGN - Deluxe Upgrade Pack
(一部AIの支援を受けて書いています) 例年、その年に発売されるゲームが一通り揃ってくると、私は今年遊ぶゲームの計画を立てる。 2025年も、年初に完璧な計画を立てた。 待望の続編がいくつも控えており、例年になく充実した“ゲーム豊作の年”になる──そう信じて疑わなかった。 デスストランディング2、Ghost of Yotei、そして積みっぱなしの名作たち。 すべてのタイトルにおおまかなスケジュールを割り振り、「今年は計画的に遊び切るぞ」と意気込んでいた。 ……しかし、その計画はある一本のゲームによって跡形もなく崩壊する。 その名は、『エルデンリング ナイトレイン』。 そして後に追い打ちをかけるように登場するDLC “Forsaken Hollows”。 これが、2025年の私のゲーム人生を完全に狂わせた。 ■ 一度触ったら抜け出せない“夜”の中毒性 ナイトレインは、とにかく中毒性がえげつない。 気づいたら「あと1回だけ…」が朝になってるタイプのゲームだ。 中でも忘れられないのが、見ず知らずの人との無言の連携プレイ。 通常のプレイではマップへのピン刺しと即座には使えないジェスチャーという限られたコミュニケーションだけで、 • 「ここはこう動こう」 • 「あのボスは一旦撤退しよう」 • 「次はこう仕掛けよう」 みたいな戦略が自然に共有されていく瞬間がある。 その“意思疎通できてしまう魔法”みたいな体験が、ナイトレインの魅力を何倍にもしてくれた。 そして迎えた最終夜。 ギリギリの攻防の末、見知らぬ仲間と大ボスを倒した瞬間のあの達成感……。 本編のエルデンリングで何十回とやられた末にボスを倒した時と同じ、いやそれ以上かもしれない満足感があった。 ⸻ ■ 人生初、Discordでの「見知らぬ誰かとボイチャ」体験 正直、今までマルチプレイにはほとんど触れてこなかった。 でも、ナイトレインをきっかけに初めてDiscordサーバーに参加して、知らない人たちとボイスチャットをしながら協力プレイをした。 これがもう……楽しすぎた。 「なんで今までやってこなかったんだ俺…!」と本気で後悔したくらい、ゲーム体験の幅が一気に広がった。 PlayStationやDiscordって、こんなに世界を広げてくれるんだ。 ⸻ ■ 完璧すぎるコンテンツ供給サイクルに人生が持っていかれる さらに恐ろしいのが、コンテンツの投下速度が完璧だということ。 • ボスを倒し切った頃に強化ボス、常夜の王が追加 • 常夜の王を倒し切った頃に “深き夜” のレート戦が開放 • 深き夜を登りきった頃……いや、登りきれなかったけど… • 気づけばDLC『Forsaken Hollows』が来ていた ……そして私は、発売からずっとナイトレインをやり続けることになったわけだ。 他のゲームを買ったり、やりかけたデスストに戻ろうとしたりもしたが、気づけばまた夜に戻ってしまう。 ほんとに一年中、夜に囚われっぱなしでした。 ⸻ ■ 結論:今年、私のゲーム人生を奪ったのは間違いなくこれ エルデンリング ナイトレインは、私にとっては、 • マルチプレイの楽しさに目覚めた原点であり • 見知らぬ仲間とのドラマを生んだフィールドであり • 予定していたあらゆるゲームを吹き飛ばした怪物 でした。 気づけば一年を丸ごと持っていかれる覚悟は必要だが、 「今年一番、誰かに勧めたいゲームは?」と聞かれたら、迷わずこれを挙げる。 どうかあなたも“深き夜”に足を踏み入れてみては? そこには、忘れられない体験が待っている。
GRIS + Arise A Simple Story BundleのGOTY画像
Game of the Year 2025
咲谷堂 さん
GRIS + Arise A Simple Story Bundle
GRISの最大の魅力は、何といっても魅力的な映像表現にあります。 キャラクター造形はシンプルでありながらどこか神秘的で、余計なものを徹底的に削ぎ落としているので、想像力をかきたててくれます。 色使いも非常に繊細で、各ステージに設定されたテーマカラーが過度に主張しないバランスはお見事。 また、ステージの合間に挟まれるカットシーンは抽象的でありながら、こちらの胸の奥を揺さぶる力を持っています。 物語はあえて説明を排しており、それがまた効果的です。 おそらく「喪失と再生」を描いた物語なのだろうと思いますが、失恋なのか、死別なのか、あるいはもっと別の何かなのか――その解釈はプレイヤーごとに委ねられますので、十人いれば十通りのGRISという物語があると思います。 音楽も素晴らしく、探索パートでは神秘的に、怪物との対峙では恐ろしく、シーンごとに印象的な表情を見せてくれます。 後半のステージで登場する彼女の歌を使った謎解きでは、やさしく透明感のある声が物語のクライマックスを予感させてくれるように響きます。 パズルを解いているだけなのに、少し目が潤んでしまいました。 プレイ時間は短めですが、その中に他では得難い体験がぎゅっと詰まっています。しかも手に取りやすい価格。 GRISは、静かに、優しく降る雨のように、心を洗ってくれる作品になりました。
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
ルエド さん
Clair Obscur: Expedition 33
ターン制RPGの新しい形 コマンドを選択したら見届けるだけ…ではなく 敵の攻撃に合わせてタイミングよくボタンを押すことで回避やパリィができるシステムは斬新でした。 これができるかできないかで難易度も変わる程重要。 独特のディレイをかけてくる敵も多いので簡単ではないが、完璧にパリィしたときの気持ちよさは格別。 アクションゲームでもパリィは重要視しないタイプの自分もこのシステムは本当に面白かった。 そういうのが得意な人には是非オススメしたい作品。

ゲームと出会う

みんなのGOTYからイチオシゲームをご紹介!

ファイナルファンタジーVII リバースのゲーム画像
ファイナルファンタジーVII リバース
FF7リバースは絶対に買うべき
あなたはFF7リバースを絶対に買うべき、ということです。
このリメイクシリーズ、スタッフたちは物凄いことに挑戦しようとしている。
リメイクシリーズに付き合わないと、フィーラーが今住んでるマンションから突き落としにかかってくる。
ひかる(hikaru_PANTERA) のGOTYから
Ghost of Tsushimaのゲーム画像
Ghost of Tsushima
涙を流す素晴らしい体験
・・楽しい!自分は確実に強くなっている!とドはまり。
こわび のGOTYから
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムのゲーム画像
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム
今年の1本はこれしかない
「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」を選ぶ。
今作ではその遊び場に空と地下が加わって圧倒的に広くなっている。
制作者が本当にやりたいと思うことを表現してる作品は生き生きして面白い。
ヒヨスケ のGOTYから
Leap Yearのゲーム画像
Leap Year
ジャンプの妙が光るパズル
本作はシンプルな操作のパズルプラットフォーマーとなっております。
主人公はジャンプする際に元の位置と同じ高さに着地するとアウトという虚弱体質です。
マップの形一つ一つに意味があるのが良かった。
けぃし~@PCゲームソムリエ見習いの弟子 のGOTYから
空の軌跡 the 1stのゲーム画像
空の軌跡 the 1st
空の軌跡は忘れられない旅になる
「空の軌跡the 1st」をやればOK
本作には<忘れられない旅になる。>というキャッチコピーが付いていますが、まさにそれという感じ。
住民を追い過ぎてなかなかストーリーが先に進めない!ってなるのもうれしい悲鳴なレベルに収まっている良い
かむる のGOTYから
もっと見る
YourGOTYゲームラジオロゴ

YourGOTY ゲームラジオ

投稿いただいたみんなのGOTYから、毎回気になるレビューをひとつピックアップして話すポッドキャスト番組を始めました。
毎月第1・第3木曜日0時配信。