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みんなのGOTY・レビュー
Fire Emblem EngageのGOTY画像
Game of the Year 2025
トーキー さん
Fire Emblem Engage
私が選ぶ今年のYour GOTYはNintendo switch「ファイアーエムブレムエンゲージ」です。 私はファイアーエムブレムシリーズは名前は昔から知ってはいましたがやることはなく、 前作である風化雪月を昨年プレイしたものの、そこから新たなタイトルに手を伸ばすこともありませんでした。 今年の春、やりたいゲームが一旦落ち着いた瞬間にふとエンゲージをやってみようと思い、何気なく購入。 そこから家族皆でハマり、結局我が家のリビングのテレビではファイヤーエンブレム関連が半年続くことになりました。 関連といったのは、エンゲージをやり、そこからゲームキューブ「蒼炎の軌跡」、wii「暁の女神」と続けてプレイしたからです。 (蒼炎の軌跡と暁の女神をプレイするために、wii本体は持っていたものの、ソフトや各種変換ケーブル等で合計1万以上かかりました!(泣)) 今作ファイアーエムブレムの魅力をお伝えすると、 戦略を考えるシミュレーションゲームとしての安定した面白さと、登場キャラクターへの愛着がどんどん深まっていくところですかね。 エンゲージは指輪を装備して過去シリーズの英雄を呼び出せるのですが、 私は風化雪月しかやっておらず多くのキャラは初見でしたが、それでも後半、風化雪月のベレト先生が登場したシーンでは大興奮でした。 結果的には過去シリーズのキャラにも興味が湧き、蒼炎→暁とプレイするきっかけにもなりました。 その指輪は装備することにより使える技、キャラのパラメータも変化し、 どのキャラにどの指輪を装備させるかなども頭を悩ませたものです。 登場キャラクターへの愛着でいいますと、もしかして人によってはキャラがつきすぎているのは好みでない方もいるかもしれません。 ただ我が家(妻、小5と中2の娘含めて)では様々な個性豊かなキャラがいたことで、 全員にそれぞれ推しキャラができ、ゲーム内で交流を深めると見れるキャラを深堀りする支援会話でさらに家族で盛り上がりました。 今では私の書斎のデスクには推しキャラのアクスタが並んでいます。 また思い出深いこととして、私は難易度ノーマルでやるのが基本のぬるゲーマーなのですが、 今作では初めて最高難易度ルナティックに挑戦してみました。 クリアできない箇所では本当にストレスが溜まりまくり、何度やめようとしたか分かりません。 私は平日は仕事終わりに毎日コツコツとプレイするのが好きで、プレイした時間が結果に繋がらないのが本当に苦手です。 だから死にゲーと呼ばれるタイトルも苦手です。 そんな私が数日にわたり、チャレンジするものの勝てず、同じステージを繰り返しやらざるを得ないときは、 何のためにこのゲームをやっているんだろう、これはただの苦行じゃないかと諦めそうになりました。 ただゲーマーとしての多少の意地はあるため、気合で最後までやり切りました。 もう2度とやることはないでしょう。 こんなあれこれから、思い返すと今年はやはりファイアーエムブレムエンゲージが最も思い出深い1本となりました。 私はこのシリーズの新作をリアルタイムでやれていたことがありません。 だから9月に新作が発表されたときは本当に興奮しました。 来年発売予定ですので、その為にスイッチ2を購入する予定です。 家族ともども、新作をプレイできるのを楽しみに待ちたいと思います。
ハロルド・ハリバットのGOTY画像
Game of the Year 2025
こっしー さん
ハロルド・ハリバット
『ハロルド・ハリバット』 地球を脱出した宇宙移民船フェドラ1がとある惑星の海に墜落して50年。宇宙船の中では一つの社会が形成されていた。 ライフラインの整備に従事する者、起業する者、娯楽や文化を伝える者、研究者、教育者、そして次の世代を担う子供たち。 その中でマロー博士の助手を勤めながら平凡な日々を過ごす青年ハロルド。 水面下で進む惑星脱出計画と宇宙船社会に隠された真実。その中で彼はとある出来事を境に外の世界への憧れを募らせ、人々とのふれあいの中で人間的にも成長していく─ ゲームとしての内容といえば、基本的にはフラグ立てとその回収を淡々とこなす地味な展開。たまにパズルを解いたりとか。 特筆すべきはやはりそのグラフィック。実際に作られた人形や模型をスキャンし、CGモデルとして3D空間に再配置することで、独特な存在感と温かみを表現しています。 まるでクレイアニメやパペット人形を画面の中で操作するような不思議な感覚。 製作に10年を費やしたということに、並々ならぬ拘りを感じたのが購入の決め手でもありました。 しかし、プレイしているとその事すら忘れてしまうほど魅力的なのが設定とシナリオです。 1日が経過する度に、墜落してからの1万と数千を超える日数と運命の日までのカウントダウンが表示されます。 これまで宇宙船社会が辿ってきた歴史に想いを馳せ、これから何が起こるのか想像を掻き立てられます。 そしてハロルドは彼自身の冒険心に火をつけた出来事と日々のフラグ回収の中で、平凡だった自分の人生と自身の心の中を見つめ直し始めます。 ゲームをクリアして彼の物語を見届けた後、スタッフロールが流れている間に様々な想いが巡りました。 ハロルドは終盤にある決断をするのですが、当初プレイした中では彼がその決断をするにはいささか情報が足りないと感じました。 しかし、宇宙船の中で生まれ育ったハロルドの気持ちを、プレイヤーは本当の意味で理解できるのでしょうか。 惑星に墜落する以前から宇宙船は250年、宇宙を彷徨っていたといいます。宇宙船の中で生まれ、宇宙船の中で死んでいった人々もいるでしょう。 彼らにとって宇宙船の中だけが世界そのものだった。 果たしてそれは不幸なことでしょうか。 現実を生きる我々は宇宙船の中ほどではないにしろ、ある程度の行動範囲と価値観の中で生きているという意味では同じではないだろうか。 そこから飛び出すことにはそれ相応の勇気や覚悟が必要です。その先に後悔や孤独が待ち受けているかもしれません。 しかし、前向きに飛び出していくことが最善とも言い切れません。 そこで生まれ、死んでいく間に自分の使命に従事することに満足感を得られれば、それも一つの幸せと言えるでしょう。 …と、そんなことを考えていると、気付けばスタッフロールは終わり、タイトル画面に戻っていました。 その余韻はゲームをクリアしてしばらく経った今でも心の片隅に残っています。 アクションゲームや豪華な演出のゲームにちょっと疲れたなと思ったら、このゲームをプレイして、ハロルドをはじめ登場人物の想いを想像したり、自分自身の今の環境やこれまでの人生を照らし合わせて物思いに耽るのも良いかもしれませんね。 幻想的で穏やかな時間を過ごしつつも、考えさせられる作品でした。
テトリスエフェクトコネクテッドのGOTY画像
Game of the Year 2025
ガーネット さん
テトリスエフェクトコネクテッド
テトリス、それは私が初めて体験したビデオパズルゲームでした。 テトリス、それは子供のころ毎日の様にクリア後のドット絵ダンスを見る為に没頭したゲームでした。 テトリス、それは目を閉じれば瞼の裏にブロックの幻影が浮かぶ程に私が夢中になったゲームでした。 そして2025年、私は初めてプレイしたテトリスとは違う感動を体験するテトリスと出会いました。 その名も「TETRIS EFFECT」 このテトリスは従来の一人で黙々とプレイするテトリスのスタイルを様々なテーマのステージで、織りなされる音楽と映像が次々と変容していく世界に放り込まれながらクリアしていくゲームです。 自分がボタンを一回押すごとにブロックが動き、音が弾け、その効果が画面の映像に『効果』を及ぼし混ざり合い変化していく…。まるで美麗な音ゲーをしているのでは?と錯覚させられる様な、視覚と聴覚への演出を突き詰めて進化させたテトリスと表現すればいいのでしょうか。あぁ、言葉や文字では上手に伝えられないのが大変もどかしい〜っ! そんなワンプッシュによる『効果』に視覚と聴覚が揺さぶられる新感覚でありながら、懐かしいパズルゲームスタイルのテトリスでした。 一人でプレイしながら音楽や映像を楽しむのはもちろん、人がプレイしてる横で画面を見ながら変化する素敵な音楽や映像を集中して楽しむのも良かったです。 ただ音や映像に心を引き込まれ過ぎているとテトリスの操作がうっかりしてしまう…というのも、また一興?という心理的な『効果』に悩まされたりもしました。 古き良きテトリスが好きな方、音ゲーが好きな方、テトリスで新感覚を味わってみたい方、ぜひ一度こんなテトリスを体験してみてはいかがでしょう。
神魔狩りのツクヨミのGOTY画像
Game of the Year 2025
さらら さん
神魔狩りのツクヨミ
カードゲームもローグライクも 初めて遊びましたが面白かったです。 金子一馬先生が創る 魅力的なキャラクターと 世界観が本当に最高でした(≧▽≦)
明末:ウツロノハネのGOTY画像
Game of the Year 2025
テイタン🌽🐧🥐 さん
明末:ウツロノハネ
毎年色んなゲームがでてきて、昔の積みゲームも沢山ある。また配信でも色んなゲームを知る。どれも中々に面白い。それでも自分に至っては毎年これこそGOTYと思うものに出会わない。評判のゲームではない、これは自分自身が満足できるかの話だ。年末近づいた頃、フレンドさんと遊ぶ為に、ゲームパスに入った。ご存知の通りあらゆるゲームが期間内なら遊び放題。そこにあるポッドキャスト番組で紹介されていた明末ウツロノハネを見つけ、早速ダウンロード。自分が買うまでには至らないであろうゲームが試せるのはありがたい。始まると薄暗い中、美人さんを操作する。仏閣みたいな建物の真ん中をくり抜いた様な所に大きな仏像がたたずみ、日本にも似た中国の風景が見れる。そんな中化け物に会い、初見で殺される。正にこれは中華版ダークソウルだ。病が蔓延している明という世界を巡り、記憶を失った主人公が武器や、法術を使い戦いながら進んでいく、ダークファンタジー。美しい風景でありながら、死体やなんやらグロテスクなものも沢山あり、ドキドキハラハラの連続。僕が好きなダークソウル系の魅力は戦いもさることながら、強敵や難関を乗り切った先の通路が繋がる所。いわゆるショートカットと呼ばれる、長い道のりから、セーブポイントの祠までを、こちらのハシゴおろしたから、次からこっち登ればすぐだよ!みたいなのが大好きなんだ!そういう地形や建物の構造を考えた人が凄いし、楽しいんだよね。同じルートではない所から行ける、よくあるのはエレベーターで、こんな時代にこんなエレベーターよく作ったよなあと思う事もあるけど(笑)そこもゲームならではの楽しさだよね。ボス戦でも雑魚にさえ何回もやられて、ひいひい言ってるけど、1番ゲームやってるな俺!と思うのはやはり死にゲーだった(笑)皆さんもゲームパスに入ったらやってみてね。なお、まだ途中なので挫折している自分がいるかもです。(笑)
GRIS + Arise A Simple Story BundleのGOTY画像
Game of the Year 2025
YUSUKE|ゲームライフレベルアップ さん
GRIS + Arise A Simple Story Bundle
仕事が辛い時、色々あった時、疲れた時、 普段の自分だったら…楽しめるはずのビデオゲーム。 そんな時に "重たくないものを…"そう考えていた。 まるで待ち合わせをしていたかのように出会った。 内容よりもスクリーンショットが印象的であり、 まるで"ジャケ買い"をするような形から コントローラーを握る。 まるで美術館に飛び込んだような… 静寂で美しい景色がそこに広がっていた。 "テキストがない" しかし言葉や文章がないこの世界に、 私は《物語としてのメッセージ》が垣間見えた。 場面場面で、 「きっと、こんな想いだろう」 「たぶん、こう感じている」 主人公の《たぶんの想い》と、 プレイヤーの《きっとの考察》が、 重なるように両方感じるから不思議だ。 主人公がプレイヤーに…いや、 私が彼女に憑依しているような感覚。 「これはゲームをプレイしているのだろうか…!?」 この神秘的な体験は、心地が良かった。 ゲームではない、1つの芸術品のような作品。 結末を迎え、コントローラーをそっと置いた時、 スーッと涙が流れた。 現実世界に戻った時、 心が軽くなり、GRISに救われた私がいた。
SANABIのGOTY画像
Game of the Year 2025
けぃし~@PCゲームソムリエ見習いの弟子 さん
SANABI
本作は、PC(Steam)/Nintendo Switch向けに、2023年11月9日(Steam)に正式リリースされた2Dアクションプラットフォーマーです。 開発を手がけたのは、韓国の大学生5人が立ち上げたゲーム開発チーム「WONDER POTION(ワンダーポーション)」。 インディー作品でありながら、その完成度の高さは、プレイヤーの記憶に強く刻まれる一本となっています。 本作の最大の特徴は、チェーンフックを駆使した爽快かつスタイリッシュなアクション。 舞台は、腐敗した複合企業「マゴグループ」に支配された巨大都市。 そこで突如として発生した「全市民が一斉に姿を消す」という不可解な事件――。 伝説的な存在として語られる退役軍人の主人公は、その真相を追う中で、「SANABI」と呼ばれる謎の存在へと迫っていきます。 まずゲーム全体の構成についてですが、 近年主流となっているメトロイドヴァニア型の探索重視スタイルとは異なり、本作はアクションとイベントがテンポよく連なっていく、ほぼ1本道の構成となっています。 そのため迷子になることはほとんどなく、手に汗握るアクションと濃密な物語が、休む間もなく次々と押し寄せてきます。 アクションエリアは進行に応じて徐々に難易度が上がっていくため、アクションが苦手な人は中盤以降で苦戦するかもしれません。 とはいえ、スーパーマリオを遊べる程度の操作感があれば、何度も挑戦するうちに自然と感覚が掴めてくるはずです。 次に、チェーンフックを使ったアクションについて。 私自身、プレイ前はツインスティックシューターのような複雑な操作を想像しており、「慣れるまで相当大変なのでは?」と思っていました。 しかし実際に触れてみると、左スティックだけで移動感覚のままチェーンフックを扱えるため、驚くほど直感的で操作しやすかったです。 時折、立入禁止のダメージゾーンに誤ってフックを飛ばしてしまうこともありましたが、慣れてくると狙ったポイントへ自然と飛ばせるようになりました。 右スティックを使えばスローモーションが発動し、より精密な操作も可能ですが、個人的にはほぼ使わずとも最後まで問題なくプレイできました。 そして、アクションの完成度もさることながら、本作で何より心を掴まれたのはストーリーです。 未プレイの方にはぜひ新鮮な気持ちで味わってほしいため、ネタバレを避けると詳しく語れないのがもどかしいのですが…💦 表面的には、退役軍人が活躍するヒーローアクションのように見える本作。 しかし主人公は、ある事件をきっかけに「SANABI」への強烈な復讐心を抱いています。 物語の途中で出会う天才ハッカーの少女「マリ」と行動を共にする中で、互いの価値観や心境は大きく揺れ動いていきます。 登場人物たちは総じて自己主張が強く、人によっては序盤で不快に感じるかもしれません。 それでも、どうかそこでプレイを止めないでください。 後半には「まさか、そんな…」と思わず声が漏れる展開が待ち受けています。 そして迎えるクライマックスは、覚悟していてもなお、涙腺崩壊必至です。σ(^◇^;) ネタバレを避けるとどうしても抽象的になってしまいますが、本作は10時間前後でエンディングまで到達できる濃密な体験型作品です。 少しでも気になった方は、ぜひ何も調べずにプレイしてみてください✨ さらに、2025年11月には本編の13年前を描く外伝DLCが、まさかの無料配信。 DLCでは本編にも登場した「ソン少佐」を主人公に、チェーンフックとはまた異なるスタイリッシュなアクションが楽しめます。 本編を気に入った方なら、こちらも見逃せない内容となっています✨
Clair Obscur: Expedition 33のGOTY画像
Game of the Year 2025
ゲルトロク さん
Clair Obscur: Expedition 33
もうどうせ多くの人が褒めちぎってるだろうし、TGAで9冠とってるし、皆まで言うなってなりそう。 だから、プレイした人にだけ伝わる私の勘違い焦り笑い話をひとつ。 モロネタバレがあるので未プレイの方は読まないで下さいね。 あぁ、そういえば他人種効果って聞いたことありますか? 自身の人種なら見分けられるが、他の人種は見分けにくいって内容。 これがワタクシ、このゲームのアクト1最後の衝撃シーンで波乱を招きまして。 もう遊んだ方ならご存知でしょうが、主人公のギュスターヴが死ぬ。 で、このギュスターヴを私は「ヒゲの男」ぐらいにしか認識しておりませなんだ。 このシーンに新キャラのヴェルソが出てくるのだけど、コイツも「ヒゲの男」! ここで他人種効果発動!思い切り混同しまして、別の世界線のギュスターヴか?とか、未来のギュスターヴか?とか思っちゃったわけです。いやはやお恥ずかしい。そもそもギュスターヴは義手だろ! でも、「ギュスターヴ ヴェルソ」と検索かけようとすると候補に「似てる」ってでてくるから 同じような体験した人も多少はいるかも・・・ 未プレイなのにここまで読んじゃった人がもしいたとしたら、ストーリーの衝撃度3割減になるかもだけど それでも是非ともエクスペディション33を遊んで欲しいな。後々、もっとデカい話の展開あるし。 このゲームとにかく曲がいいんだ。 「gestral summer party」って名前の戦闘曲があるんだけど個人的に猛烈に気に入りまして。 毎朝目覚ましで流す程好き。 何ならちゃんと頭から聴きたいから、曲が流れる5分前にアラームかけているくらい。 他にも名曲たくさんあるよ。
arcade paradiseのGOTY画像
Game of the Year 2025
travis bickkle さん
arcade paradise
私がこのゲームと出会ったのはxboxのgame passがきっかけでした! ゲームのあらすじとしては、色々やらかしてしまって社会勉強、そしてお仕置きとして なんの変哲も無いフツーのコインランドリー の経営を父親から任されます、 ところが、反骨精神たっぷり年中無休反抗期というロックな精神を持った主人公 は父親にナイショでコインランドリーを少しずつゲームセンターに改造する、 ぶっ飛んだ計画を企てます。 というのがあらすじです🤣 概要を聞いてお気づきの方もいるかもしれませんが、このゲームは洗濯物🧺×ゲームプレイ ×経営シュミレータ(時々店内清掃、集金) という中々メッズラシ〜くて盛りだくさんな ゲームのジャンルなのです笑 衣服を洗ってる最中にゲーム笑 脱水を掛けている最中にゲーム笑 隙あらばゲーム!! 作業と娯楽を行き来するのが面倒なのになぜだか クセになる😳 驚くべき点は想像を遥かに上回るゲーム筐体の 数々🔥 そして、質より量では無い! 楽しくてちょっとビビるくらいの 一つ一つのゲームのクウォリティ高さww 「アレ、このゲームどこかで見たような🙄」 「あら、ヤダ懐かしい〜楽しい〜」 というようにオジサン達にはノスタル爺〜 でデジャ・ブな体験ができ、 令和生まれの若者には90年代のゲームに触れて 逆に新鮮な体験ができるはず🔥🔥 なのでゲームを愛するすべての世代にオススメです👍👍 ps.デスストみたいにお仕事系ゲームが 好きな人にもオススメです〜🫡
モンスターハンターワイルズのGOTY画像
Game of the Year 2025
イチィゴォー さん
モンスターハンターワイルズ
「上手に焼けました」 モンハンでお馴染みのこのセリフだが、今作『モンスターハンターワイルズ』において、最も焼かれてしまったのは肉ではなく、ゲームそのものだったのかもしれない そう、炎上である コンテンツ不足や武器種の格差、相次ぐ不具合やクラッシュ問題 SNSを開けば、開発側の意図とユーザーの期待の乖離を指摘する「言葉狩り」が、ある種の本編の狩り以上のコンテンツになってしまった 私自身のプレイ体験としても、決して100%満足のいくものではなかった 幸い大きな不具合には見舞われなかったものの、集会所がないことやUI周りなど、細かな不便さに首を傾げる瞬間もあったのは事実だ それでも、私は本作を「YourGOTY」に選びたい 理由はシンプル、これが「モンハン」だからである 私にとってモンハンは、単なるゲームではなく大切な「コミュニケーションツール」なのだ かつて友人と集まり、一喜一憂しながらモンスターを追いかけた、あの懐かしい時間 社会人になり、皆で時間を合わせることすら難しくなった今、モンハンの新作が出るということは、 バラバラになった仲間を再び集結させる場所が提供されることを意味する あのモンスター倒した、この素材が出ない、どの武器や防具作った そんな些細なやり取りを交わす貴重な時間を、今作もまた私に与えてくれた 世間の評価がどうあれ、仲間と笑い合える場所をくれた 私が本作をGOTYに選ぶ理由は、それで十分なのだ

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みんなのGOTYからイチオシゲームをご紹介!

DEATH STRANDING 2: ON THE BEACHのゲーム画像
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH
プリミティブな労働の喜び
ストランディングという現象に覆われた世界で、BTと呼ばれる化け物や武装集団が跋扈する危険地帯を横断し
ジョン@営農とサブカル のGOTYから
ゼルダの伝説 知恵のかりもののゲーム画像
ゼルダの伝説 知恵のかりもの
初心者に優しい懐の広いゲーム
「知恵のかりもの」のゼルダも、基本的に自分では戦わない。
助けをかりても いいんだよ。
なんて初心者に優しい、懐の広いゲームだろう。
熊猫 のGOTYから
百英雄伝のゲーム画像
百英雄伝
仲間集めがひたすらに楽しい
仲間集めがひたすらに楽しいからです。
本編そっちのけで各地を廻ることになるはずです。
どのキャラも個性が立っていていわゆるモブ感はまったくありません。
かむる のGOTYから
Baby Stepsのゲーム画像
Baby Steps
歩くだけでも結構大変だし
このゲームは目的が全く提示されない系のゲームになりますので、そこにいらっしゃる「Outer Wild
「この世の全てに関わる必要もないし、そんなに頑張んなくてもいいんじゃないの?ただ、歩くだけでも結構大
あらゆる個所に優しいメッセージが散りばめられていますので、ちょっと人生に疲れたあなたにも私は是非プレ
Ochi-napo@55歳でゲームと模型 のGOTYから
Until Thenのゲーム画像
Until Then
一生懸命な青春の物語
本作は人間ドラマを非常に色濃く体験できる傑作でした
特にキャラクターの表情の変化が巧みです
この等身大の人間描写こそがUntil Thenの魅力です
みねみつる のGOTYから
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